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今。薪ストーブは、とても人気があります。その薪ストーブで今、話題なのは?
なんと、「タコ型薪ストーブ」なのです(^^)/

今、地球温暖化対策やスローライフブームなどで薪ストーブの良さが見直されていますよね。
そんな中、山梨県大月市の鉄工所「岡部工業所」が、タコ型薪ストーブを製作して、話題になっているそうです!
このタコ型薪ストーブは、
直径50センチ、高さ75センチ、重さ5キロの鉄製。表面にはワインレッドの耐熱塗料。
熱せられると「ゆでダコ」のように、より赤みを帯びるそうです^^;
この鉄工所の熟練工のかたが、1年がかりで作ったのですって!
8本の足から放射熱が出るので、四角い形の規格品に比べて余熱が広がるという。
なんと!足もかざりだけではないのですね^^; 足から放射熱・・・スッゴク温まりそうな感じです。
製作した岡部工業所では、今冬は、灯油高もあり、昨シーズンの2割増の約60台が売れ、在庫がない状態。
火を入れると、ゆでだこのように より赤みを帯び、
しかも その足からは放射熱を出す。。。
まるで 生き物のような^^;薪ストーブですね。
家に置くには、ちと勇気が要るかな?(笑)
でも、60台も売れているのですよね・・・購入した方は、どこに設置していらっしゃるのでしょうか。
注文があれば、製作に応じる、とのとこですので・・・おひとついかがでしょう??
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