幻 の キノコ キリミノタケ 発見 奈良 - 里山

田舎暮らしの風景、とイメージするのは里山の風景ではないでしょうか?里山に関するニュース等、里山について。

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幻 の キノコ キリミノタケ 発見 奈良

幻 の キノコ といわれる キリノミタケ が 奈良県川上村 で確認された、とのこと。
この キリミノタケ の 発見 は、なんと 世界で 4例目 なのだそうです!
本当に 幻 の キノコ なのですね!(^^)!

幻 の キノコ キリミノタケ 発見 奈良

キリノミタケ は クロチャワンタケ科 で、倒木に生え、星形のかさが特徴 のキノコ。
環境省のレッドリストで絶滅危惧(きぐ)種I類に分類されている。

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地モノ市 開催 横浜 伊勢佐木町 商店街

横浜 の 伊勢佐木町商店街 ・ イセザキモール6丁目 で
「 エコロジー イセザキ 夏の地モノ市 」が開催されます!

神奈川県産の 農作物 の販売、約100人のサルサなどラテン系のダンサーによるパレードも行われるそうです!

ゴミを減らし資源の再利用を中心としたエコロジー活動を続けている 伊勢佐木町 商店街 のイベント!
商店街がとっても盛り上がりそうですね\(~o~)/

農産物は、NPO法人「よこはま里山研究所」の協力のもとトマトやキュウリなど約15種が販売される、とのこと。

NPO法人「よこはま里山研究所 NORA」
NPO法人「よこはま里山研究所 NORA」 ホームページ

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黒尾の大銀杏 倒れる 佐賀・武雄

佐賀県の名木・古木100選に指定されている「黒尾の大銀杏(おおいちょう)」が、根元から折れて倒れているのが6月24日の朝に見つかった、とのこと。

黒尾の大銀杏 倒れる 佐賀・武雄

8年ほど前に、幹の空洞をふさいで、枝を切り、バランスを取るなどした結果、最近では樹勢が回復していた、とのことなのですが…残念ですね(/_;)

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里山 のアイテム
矢作川流域 都市と山村、住民の交流 方丈庵 愛知・段戸山
愛知県安城市のNPO法人「森を再生する会」は、矢作川流域の都市と山村の住民の交流を図るため、同中腹に山小屋を設けた。この山小屋は「方丈庵」。名前の由来は人生の無常を述べた鎌倉時代の随筆「方丈記」から。
野焼き方式 竹炭づくり 里山楽遊会が挑戦 石川・加賀
石川県加賀市の「里山楽遊会」が、大聖寺敷地の菅生石部神社の裏山で、水を掛けながら野焼き方式で竹炭を作るという実験を行った。野焼きで作られた竹炭は、ポーラス竹炭といい、園芸用資材として使いやすい。
歴史や自然を巡る 住民による「歩こう会」 滋賀・湖北
滋賀県湖北町地域の歴史や自然を知ろうと、湖北町丁野の住民による「歩こう会」が開催され、子どもからお年寄りまで計70人の皆さんが参加。地域に残る史跡や里山を巡った、とのこと。
米里 大徳の森 完成! 兵庫・養父
兵庫県養父市八鹿町米里(めいり)地区の山林で、遊歩道やあずまやなどを備えた公園「米里・大徳の森」が完成した、とのこと。6月1日には、地元住民のみなさん による記念行事が開かれるそうです(^^)/
スズラン保護活動 成果 群生拡大! 奈良・桜井
奈良県桜井市で、スズランの群落が、真っ白い無数の花を咲かせている。これは環境NPO「山野草の里づくりの会」による保護活動により、面積を9年前の約35倍に拡大させたもの。この成果をもとに自生するユリササユリ、キンランなど、希少植物の保護策も再検討する。
いしかわ自然学校 里山保全 ボランティア 石川
金沢市の夕日寺健民自然園で、里山の保全再生や整備を楽しむ、いしかわ自然学校「里山保全ワーキングホリデイ」が開かれ、ボランティアらが雨上がりの雑木林に入り、下草刈りなどに汗を流した、とのこと。
キノコ栽培 炭作り スタート! 里山活用 富山・上市町
富山県と上市町主催の「里山の集い」が、開かれた。富山県が今年度、新たに取り組んだ“里山活用推進事業の第1弾”として行われ、広葉樹の伐採やきのこの植菌、大型炭焼き窯の火入れ式などで モデル地区の一歩を踏み出した、とのこと。
里山再生 「こうじびら山の家」キャンプ場オープン!岐阜・郡上市明宝
岐阜県外から郡上市に移住した青年たちがつくったNPO法人「こうじびら山の家」が、郡上市明宝(めいほう)でキャンプ場をオープン!都市と地域の人々の交流を通じ、里山再生を図る、とのこと。
里山 湿地で田植え 環境回復へ 和歌山・串本町
和歌山県串本町田原にある湿地の保全活動をしている「田原ウエットランドの会」が、今年も湿地で田植えを行った、とのこと。この田原湿地は、環境省の「日本の重要湿地500」に選ばれている湿地。
全国の里山で市民参加で 生態調査 環境省
森林や草原、里地・里山など全国のさまざまな生態系について約1000カ所で市民が長期的に定点観察する調査サイト「モニタリングサイト1000」の一環として、環境省は182カ所の里山を選定した、とのこと。
里山を空中散歩 自然観察は空中で 栃木・茂木
里山などの身近な自然を生かした体験型の自然観察施設が全国で増えてきていますよね?栃木県茂木町の「ハローウッズ」に、森の空中回廊「クラーネ」という 自然観察施設がお目見えしたそうです。
伊賀マツタケ十字軍 伊賀森林組合が里山再生を目指す 三重・伊賀
三重県 伊賀森林組合が、ボランティア団体「伊賀マツタケ十字軍」を発足させた、とのこと。定期的に森林を整備すること、などを通じて、マツタケが生える里山の再生を目指すそうです。
里山探検隊、食べられる木の実を探そう!
樹木・環境ネットワーク協会、子どもワクワクプロジェクト・待望の里山編が開催されます!地図と指令所を持って里山を探検したり、木の実を採集してみんなで食べてみたり・・・といった、里山を満喫できるプログラム、とのことです。
夕日寺里山食堂 春の野草! 夕日寺健民自然園 石川・金沢
石川県金沢市の夕日寺健民自然園で、春の山で摘んだ野草を味わうイベント「夕日寺里山食堂」が開催された。ふだん見過ごしている野辺の草を天ぷらなどに料理し、里山の大切さを参加者に体で感じてもらうという取り組み。
のとの里山再生てびき 発行、能登半島里山里海自然学校 石川
金沢大学が三井物産の環境基金を得て,珠洲市に設立した組織「能登半島里山里海自然学校」が 人と自然のかかわりについて考えてもらおうと、冊子「のとの里山再生てびき」の第一号を発行した、とのこと。
ホンシメジが摂れる里山へ!取り組み開始 兵庫・三木
兵庫県三木市で、難しいとされるホンシメジの栽培への取り組みが始まったそうです!これは、三木自然愛好研究会と三木市の共同の取り組み。
千本桜 東京から支援 来月植樹祭 金沢
石川県金沢市の里山で「千本桜の里づくり」として進められているサクラの植樹活動に賛同した東京の有志のみなさんが「枝垂(しだ)れ桜サポーターズ」を結成。五月に植樹する。金沢竹切物語の活動。
里山復活を目指すグループ「コロコロクラブ」発足 京都・舞鶴
京都府舞鶴市内に、里山復活を目指すグループ「コロコロクラブ」が発足。最初の取り組みとして映画館で環境をテーマにした子ども向けアニメーション映画を見終えた家族連れにドングリをプレゼント!苗木になるまで育てて合同植樹祭などを催し、自然を身近に感じてもらうそうです。
山野草保護のために 会設立 長野・上伊那郡辰野町
長野県上伊那郡辰野町上島の住民有志が、地元の山野草を保護するために「上島里山の自然を愛する会」を立ち上げた。ここは、セツブンソウ、ニリンソウ、アズマイチゲなどの山野草が群生する美しい里山だそうです。
里山から考える温暖化 宿泊型作業体験 宮城
森林環境の大切さや地球温暖化防止を 間伐や下草刈りなどを通じて考える、という コンセプトの宿泊型作業体験が 宮城県南三陸町入谷で行われています。校舎の宿「さんさん館」に宿泊。元校舎で、木造校舎とのこと。
樹木の枯死要因など 里山講演会 京都・長岡京
里山の森林保全に理解を深めてもらう「里山講演会」が15日、京都府長岡京市で開かれた。この講習会の講師は、大阪工業大客員教授の小川眞さん。「長岡京市里山再生市民フォーラム」主催。
里山探検 動物の暮らしを実感! 山口
山口県立山口博物館は15日、里山の生き物の暮らしをのぞき見る「里山探検」を同市宮野の山林で行った。早春の里山を歩きながら、アナグマやタヌキが使っている巣穴やイノシシの泥浴び場などを観察したとのこと。
里山の手入れ NPO森林・環境ネットワーク メンバー募集中 京都
京都府南丹市八木町の住民組織「NPO森林・環境ネットワーク」が、同町の里山の手入れを進めている。これまで活動の拠点としてきた同町玉ノ井の「大鳥羽冒険の森」以外の里山でも、下草刈りや間伐などを始めたそうです。
能美の里山ファン倶楽部 里山自然学校を開講 石川
石川県能美市の市民グループ「能美の里山ファン倶楽部」が、市内で里山自然学校を開講する。対象は、小中学生。来年三月まで全六回の体験プログラムを実施し、四季の里山の魅力を感じてもらう。
獣害防止 里山整備、そして ウシ!
柿やタケノコの特産地として知られる京都市西部の西山地区で、サルやイノシシの作物被害を防ぐため、山林と農地の間に電気を流した柵を並べ、周辺に牛を放牧する「緩衝地帯」を設ける実験を始める。
サル対策 里山整備、そして ヒツジ?
サルやシカの出没に悩んでいる、滋賀県東近江市の地区。この地区でサルがひそむ雑木林や竹やぶを伐採、サル対策として結果はよいようで、いなくなったそうです。さらに下草管理のためにヒツジを放牧したそうです。
那須の森 環境省が構想
環境省は、宮内庁から移管される那須御用邸(栃木県那須町)の用地の一部、この全域を一般開放し、自然に親しむ「那須の森」(仮称)とする、との骨子をまとめた。
間伐材の活用法 広島・佐伯区湯来町
広島県の「湯来ふるさと探検隊」が、「わくわく山遊び」と名付けた講習会を里山で開き。森林防災の専門家から、チェーンソーの整備の仕方など。また、きのこアドバイザーからナメコ栽培の講習を受けた。
里山の生き物観察 里山探検 山口
山口県立山口博物館は、身近な自然の中で生きる野生動物の暮らしを観察するイベント「里山探検」を博物館周辺の里山で開催。けもの道をたどりなかなか姿を見せない野生動物の観察方法を田中浩学芸員が指導する。
伐採の木や竹を有効活用 炭焼き窯完成 静岡・牧之原
富士山静岡空港の建設地周辺で里山保全活動をしている「榛原里山の会」の炭焼き窯火入れ式が行われた。この炭焼き窯は、専門業者の指導での手作り。会員が一つ一つれんがを積み上げて完成させたもの。
ホンシメジ栽培に挑戦! 里山再生
兵庫県三田市の山林で、マツタケと並ぶ高級食材とされるホンシメジを栽培するための植菌研修が行われたそうです。里山を利用して、栽培をし、地域の活性化にもつながる!里山利用の理想的な形なのでは?
好評!手作り長いす まぁすわんなはれ 
兵庫県加西市の北条まちづくり協議会が設置する手作りの長いす「まぁ すわんなはれ」が大好評!この手作り長いすは市内の里山から切り出したスギやヒノキを使うので、里山の保全にもつながっている。
園児と保護者の里山づくり 植樹・巣箱も設置 長崎
長崎県諫早市の保育園の園児とお父さんお母さんなどが、近くの山林で植樹をし、里山づくりに取り組んだそうです!植樹した苗木はクヌギ、ヤマザクラなど約110本。間伐で残されたヒノキに巣箱の設置も。
きもちゆたかな生き方を求めて里地里山シンポジウム 開催へ
環境省は、平成20年3月4日 京都市左京区の京大会館において、「きもちゆたかな生き方を求めて里地里山シンポジウム」を開催。里地里山を検証し、これからの里地里山への参加と保全を考えるもの。
里地里山の価値
コラム「滴一滴」を読んだ。この景色は、今 私が住んでいる地域の景色でもあります。放置され、崩れかけた石垣、竹林と化した田畑、雑木・クズに覆われた薄暗い林。昔は田畑、「里山」であったであろう場所。
「里山でお家づくり」小鳥の巣箱作りなど 滋賀県大津市
小鳥の巣箱作りなどを通して自然に触れるイベント「里山でお家づくり」が滋賀県大津市黒津で開催された。巣箱作り、里山散策・落ち葉を集めての腐葉土作りの体験などを楽しんだ。
冬の里山観察会 富山県射水市
富山県射水市で、冬の里山の観察会が開かれ、参加者が静かに春を待つ草花や野鳥を見てまわったそうです。野鳥「ミコアイサ」や鮮やかな赤色の実をつけるシロダモの木が観察できたとの事。
「のこす・つなぐ・まもる里地里山シンポジウム」開催
環境省が、「のこす・つなぐ・まもる里地里山シンポジウム」を開催する。オカリナ奏者の宗次郎氏の特別講演「オカリナの演奏とトーク」も。
里山再生 「自然生態の里」広島県世羅町
里山の自然を取り戻す。広島県世羅町黒渕、せら夢公園内に今春、「自然生態の里」が完成予定。県の整備に協力して、下草刈り作業などを続けてきた「せら夢公園サポーターズクラブ」。
薪ストーブ 設置! 伊那市長谷総合支所
伊那市長谷総合支所では、庁内に薪(まき)ストーブを設置したそうです。里山に囲まれて薪を豊富に確保できる長谷地域の特性を生かす、また灯油代の高騰も設置のきっかけ。薪ストーブのある役場、いいですね。
里山保全事業の在り方など シンポジウム 愛知県日進市
里山保全事業の在り方などを考える「日進里山シンポジウム」が、愛知県日進市で開かれました。雑木林の中の整備中の散策路等、現地での見学、講演会など。
里山の美しさを伝える写真家の本「今森光彦のたのしい切り紙」
昆虫や草花を表現した写真家・今森光彦氏の切り紙集「今森光彦のたのしい切り紙」が、山と溪谷社より発売。著者は、里山の美しさを写真や映像で伝えてきた自然写真家の今森光彦さん。
美しい里山を取り戻す 天王山
天王山(大阪府島本町内)を以前の美しい里山にしよう、と 放置された竹林を整備するボランティア活動が26日、行われました。里山の美しい風景というのは人の手が入ってこそ、のものなのです。
広島市「ふれあい樹林制度」モデル地区第1号 武田山
広島市の「ふれあい樹林制度」とは、里山の荒廃を防ぐため、市民ボランティアが民有緑地の維持、管理を引き受ける制度。里山を守るために、私たちができること・やるべきことがあるはずです。
里山保全「里なび」が案内 環境省が情報提供サイト
里山保全「里なび」。多様な生物が生息する里地や里山の保全活動への参加を広く呼びかけようと、環境省は22日、ボランティア希望者に情報発信するサイト「里なび」を開設した。田舎暮らしと里山の関係は切っても切り離せないものではないでしょうか?
里山遊びに親しむ祭り
田舎暮らし、里山での遊びを子供たちが体験、楽しんでもらう祭りが開かれた、竹馬、竹笛など。田舎暮らし、里山での暮らしの中の遊びは、自然の中の身近な素材を生かし生み出していくものが多く、いまの子供達も楽しめるもののようです。

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