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   <title>家庭菜園</title>
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   <updated>2008-11-20T22:22:45Z</updated>
   <subtitle>家庭菜園に関係するニュース、家庭菜園する上での注意点、道具、耕運機などの紹介。家庭菜園で作る野菜など、家庭菜園について</subtitle>
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   <title>手作り ゆず茶 作り方</title>
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   <published>2008-11-20T21:49:36Z</published>
   <updated>2008-11-20T22:22:45Z</updated>
   
   <summary>手作り ゆず茶！ 毎日新聞 さんの 特集記事で ゆず茶 の作り方 が紹介されています！これは、『 毎日新聞社 「 手作りゆず茶 」企画特集 』として インターネットサイト上でも掲載されいてます。</summary>
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         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="2000" label="ゆず茶" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="2001" label="作り方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="348" label="手作り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[手作り ゆず茶！ 毎日新聞 さんの 特集記事で ゆず茶 の 作り方 が紹介されています！
これは、『 毎日新聞社 「 手作り ゆず茶 」企画特集 』として インターネットサイト上でも掲載されいてます。

<img alt="ゆず茶 作り方" src="http://www.wara2.biz/images/081121yuzu.jpg" width="186" height="250" />
毎日ｊｐ サイト より

この記事によると―？　ゆず茶 は、とってもおいしくて しかも簡単！
寒くなる これからの季節に “心も体もあたたまる”  と、とっても魅力的♪
ゆず茶 … 私も 手作り してみようかな？  ]]>
      <![CDATA[ゆず茶 は、韓国 から紹介され、昨年大ブレイクしたのだそうですよ！
（ 私は、知らなかったのですが^^; ）
韓国では「ユジャチャ（柚子茶）」と呼ばれていて、日本に 紹介されたのは5年ほど前。
マーマレード状に漬けたゆず をお湯で割っていただくものなのですって♪

紹介されている 作り方 を見たのですが―
ゆず茶 の 作り方は、案外 簡単そうです♪　（ ぶきっちょな 私でも 出来そうなくらい (^^ゞ ）
ゆず茶 を 作るに 必要な材料は、ゆず 、氷砂糖 、保存容器― これだけ(*^^)v

皮を むくのに ちょっと 力が要るかな？という感じですが
手順は 本当に カンタン♪

ゆず を見かけたら購入して、 ぜひ この ゆず茶 を作ってみようと思います！ 
まろやかな味 と 香り の ゆず茶 かぁ〜　楽しみです(^^)/　 （まだ、作ってもいないのに… ^^;）
みなさんも 作ってみませんか？

参考：<a href="http://mainichi.jp/sp/yuzu2008/index.html" target="_blank">ENJOY 手作り ゆず茶</a> http://mainichi.jp/sp/yuzu2008/index.html ‐毎日ｊｐ]]>
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   <title>伊藤園 国産野菜 使用 サプリメント 発売</title>
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   <published>2008-10-30T09:58:18Z</published>
   <updated>2008-10-30T13:17:14Z</updated>
   
   <summary>伊藤園 が、7種類 の 国産野菜 を使用した サプリメント 「 MASON NATURAL  国産野菜 + 葉酸 ＆ 鉄 」の販売を開始したそうです。この 7種類 の 国産野菜 を使用した サプリメント は、伊藤園 の サプリメントブランド 「 MASON NATURAL ( メイソンナチュラル ) 」よりの販売。</summary>
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         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1907" label="サプリメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="959" label="伊藤園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1909" label="国産野菜" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[伊藤園 が、7種類 の 国産野菜 を使用した サプリメント 「 MASON NATURAL  国産野菜 + 葉酸 ＆
 鉄 」の販売を開始したそうです。
この 7種類 の 国産野菜 を使用した サプリメント は、伊藤園 の サプリメントブランド 「 MASON NATURAL ( メイソンナチュラル ) 」よりの販売。

<img alt="伊藤園 国産野菜 使用 サプリメント 発売" src="http://www.wara2.biz/images/081030yasai.jpg" width="320" height="256" />

気になる そのお値段は― ？
約1カ月分 の 150粒入り が 1,260円
約1週間分 35粒入り が 500円 、とのことです。　お手軽なお値段ですね！
うれしいお値段なのに その サプリメント は、国産 野菜 使用 ！
安心・うれしい サプリ ですね(^^♪]]>
      <![CDATA[この 新製品  「 MASON NATURAL  国産野菜 + 葉酸 ＆ 鉄 」は―
ほうれん草・小松菜・ごぼう・アヤムラサキいも・かぼちゃ・にんじん・れんこん
の7種類の乾燥野菜をベースにした サプリメント だそうです！
しかも―…
この サプリメント に 使用 の 野菜 は、すべて 国産のみ を使用なのですって！

「食」に関する 、不安や疑問 いろいろ 考えてしまう 今だからこそ！
サプリメント も 少しでも、「 安心 」を感じさせてくれるものを 選びたいものですね♪

参考：<a href="http://journal.mycom.co.jp/news/2008/10/24/036/" target="_blank">"ほうれん草"に"ごぼう"など国産野菜7種を使用したサプリメントが登場</a>]]>
   </content>
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   <title>トマトあん お団子 プラスアン 大阪 梅田 和菓子</title>
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   <published>2008-09-24T04:24:14Z</published>
   <updated>2008-09-24T04:58:42Z</updated>
   
   <summary>お団子…といえば？　みたらし・きなこ・つぶ餡 などを思い浮かべますよね？でも、変わりあん、例えば トマトあん 、 マンゴーあん 、 パイナップルあん など 今までの常識をくつがえす！？ ような あんこ ・ 変わり餡 を使った お団子、変わり団子？ を 販売 している お店 があるそうです。</summary>
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         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1824" label="トマトあん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="71" label="大阪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[お団子…といえば？　みたらし・きなこ・つぶ餡 などなど…
を思い浮かべますよね？

でも、変わりあん　― 例えば
トマトあん 、 マンゴーあん 、 パイナップルあん など
今までの常識をくつがえす！？ ような あんこ ・ 変わり餡 を使った お団子、変わり団子？ を 販売 している お店 があるそうです。

<img alt="トマトあん お団子" src="http://www.wara2.biz/images/080924dango.jpg" width="200" height="141" />

画像は、トマトあん の お団子、なのですが…
これ！
うっすら赤い色がついたあんの上に、なんとプチトマトがのっている！ のだそうです(^^♪

食べてみたら、意外にも!?　まったく違和感がなく、上品な甘さの あん に、フルーツ のような トマト がさわやか！お茶うけに ぴったりだった、とか(^o^)丿
]]>
      <![CDATA[この 変わり餡 お団子 を販売しているのは、大阪 梅田 の地下街 の「 Plus An（ プラス アン ）」というお店。
店構えは、和菓子屋さん というよりも、“スイーツ専門店”のような感じ♪ スマート でおしゃれ なイメージですね♪

<img alt="080924pan.jpg" src="http://www.wara2.biz/images/080924pan.jpg" width="320" height="174" />
Plus An（ プラス アン ）ホームページ より

この「Plus An（プラス アン）」の 変わり団子などの商品は、
この店舗 でしか買えない！のだそうです(/_;)

「できたてを、その日のうちに……」

を モットーとしていらっしゃるとのことで、ネット通販などもやってない、とのことです。
うーん、残念〜。
でも、「できたて の おいしさ への こだわり」 、には 好感が持てますね(*^^)v

大阪に出かける方！
誰か私に この「変わりダネお団子」を お土産に買ってきてください（笑）
うーん、食べてみたいです！！

ホームページ の 商品紹介ページ中の、ベーシック な こしあん・粒餡・よもぎ団子 も おいしそうです！
それにしても、“餡”のバリエーションがすごい！
これに加えて、季節限定 の お菓子もあるそうですよ。

お近くの方は、お店に出向いてみてはいかがでしょうか？
お近くの方がうらやましぃ〜っです^^;

参考：<a href="http://excite.co.jp/News/bit/E1220445254899.html" target="_blank">残暑にぴったり!? 「トマトあん」のお団子</a> 

関連：<a href="http://plusan.com/" target="_blank">Plus An（プラス アン）ホームページ</a>　http://plusan.com/]]>
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   <title>巨大野菜 世界記録 更新　巨大 カボチャ</title>
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   <published>2008-09-10T01:11:16Z</published>
   <updated>2008-09-10T01:21:03Z</updated>
   
   <summary>イギリス で 家庭菜園 愛好家 たち が出品する 巨大野菜 コンテスト が開催され、出品された 巨大野菜 のうち2つが 世界記録 を樹立！ギネスブック に登録されることになったそうです！ </summary>
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      <name>tanaka</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[イギリス で 巨大野菜 コンテスト が開催され、出品された 巨大野菜 のうち2つが 世界記録 を樹立！
ギネスブック に登録されることになったそうです！

この 巨大野菜 が出品されたのは、イギリスで毎年開催されるアマチュア園芸展「the National Amateur Gardening Show」、その一環として行われた「野菜の大きさを競うコンテスト」。

<img alt="巨大野菜 世界記録 更新　巨大 カボチャ" src="http://www.wara2.biz/images/080910w1kabo.jpg" width="230" height="299" />

ちなみに この画像の野菜は ぺポカボチャ という カボチャ の一種とのこと^^;
この 超巨大 な ぺポカボチャ は、なんとその重さ65キログラム！もあるのだそうですよ！
あまりにも重いので、会場では 展示用テーブル まで大人の男性2人によって運ばれたそうです(^^ゞ

この かぼちゃ …食べることはできるのでしょうか？
おいしいのかなぁ？
なんて、ついつい食欲のほうに走ってしまいますが（笑）
]]>
      <![CDATA[ちなみに、このコンテスト創設者の Roy Davey 氏は 世界最大 の キュウリ を作成したのだそうです。
あ！画像のなかに “World Recoerd” のふだ（？）が付いていますね！

<img alt="巨大野菜 世界記録 更新　巨大 カボチャ" src="http://www.wara2.biz/images/080910w1kyu.jpg" width="230" height="309" />

イギリスの 家庭菜園の愛好家 のみなさんの イベントなのですが、毎年盛り上がるようですね！
今年開催されたコンテストでは、会場には 3000人の入場者が集まって、展示物やアトラクションを楽しんだそうですよ！

それにしても、画像のカボチャ…
身長150cmのオチビなワタシは、押しつぶされてしまう恐れがあります、危険です（苦笑）

参考：
<a href="http://news.livedoor.com/article/detail/3810892/" target="_blank">世界最大記録を更新した化け物のようなカボチャ</a>　
<a href="http://www.japanjournals.com/dailynews/080908/news080908_3.html" target="_blank">世界記録も！　ジャンボ野菜が勢ぞろい！</a>　]]>
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   <title>期待！ 病気に強い トマト 黄化葉巻病</title>
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   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.459</id>
   
   <published>2008-09-05T08:48:07Z</published>
   <updated>2008-09-05T09:00:36Z</updated>
   
   <summary>トマト 黄化葉巻病 （おうかはまき びょう）の発症の仕組みが、分子レベルで解明されたそうです。これで、 病気 に 強い トマト を開発する道が開かれた、とのこと。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
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   <category term="1749" label="トマト黄化葉巻病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <category term="1752" label="病気に強いトマト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[トマト 黄化葉巻病 （おうかはまき びょう）の発症の仕組みが、分子レベルで解明されたそうです
＼(~o~)／

「 トマト 黄化葉巻病 」は―
世界の主産地で 被害 が 発生 しているの トマト の 病気。
この 黄化葉巻病 の 発症 の仕組みを、日米の研究チームが分子レベルで解明！
これまでは、 病気になった トマト は処分するしか拡大を防ぐ方法がなかったが、初めて“発症を防ぐ”可能性が出てきた、とのこと！

<img alt="期待！ 病気に強い トマト 黄化葉巻病" src="http://www.wara2.biz/images/080905tomato.jpg" width="300" height="225" />
 ※ 画像はイメージです。<a href="http://www.s-hoshino.com/">フリー素材屋Hoshino</a> 

黄化葉巻病 については、家庭菜園 で トマト 栽培 を楽しまれている みなさんにも
「 病気になってしまった トマト の株は、すぐ抜いて処分してください」
など、協力の要請が でているのをみたことがあります。

その 黄化葉巻病 の 発症の仕組みが解明された、とのこと！
病気に強い トマト の開発 への期待が 高まりますね(^^♪
]]>
      <![CDATA[この このトマト黄化葉巻病は、ウイルス感染 が原因の病気。
その症状は―？
　・葉が黄色くなる
　・しわが入ってスプーンのように曲がる
そして、収穫量の激減をもたらしてしまいます(-_-;)

海外 では、地中海沿岸、米国南部、中国などに広がっているそうです。

町田泰則 名古屋大教授（植物分子発生学）は―
「長年苦しめられてきた病気に強いトマトを開発する道が開かれた」
と話していらっしゃいます。

本当に そうですね〜(^^)/
まだまだ「開発の入り口に立った」感じなのでしょうか？

これからの 病気に強いトマト の開発…本当に期待しています!(^^)!
研究者の皆さん！ よろしくお願いします！
首をながーくして、待ってます(*^^)v

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080905-00000011-mai-soci">＜トマト＞病気に強いの作れるかも　「黄化葉巻病」を解明</a>　

関連：<a href="http://info.city.tatebayashi.gunma.jp/cgi-bin/odb-get.exe?WIT_template=AC020000&amp;WIT_oid=icityv2::Contents::4826">トマト黄化葉巻病のまん延防止にご協力ください 館林市役所</a> ]]>
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   <title>子供 の 野菜嫌い 調査　カゴメ</title>
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   <published>2008-08-28T02:34:59Z</published>
   <updated>2008-08-28T03:16:28Z</updated>
   
   <summary>カゴメ が、子ども の 野菜 摂取に関するアンケートを実施し、その結果が発表されています。このアンケートから、「野菜が好きな子どもは過半数に達していない 」という、結果もわかったそうです。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
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   <category term="1715" label="楽しい食卓" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <category term="1712" label="野菜嫌い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[カゴメ が、子ども の 野菜 摂取に関するアンケートを実施し、その結果が発表されています。
このアンケートから、「野菜が好きな子どもは過半数に達していない 」という、結果もわかったそうです。
このアンケートは、主に3歳〜7歳の子どもを持つ保護者からの解答。

<img alt="子供 の 野菜嫌い 調査　カゴメ" src="http://www.wara2.biz/images/080828.jpg" width="320" height="310" />
カゴメ株式会社 サイトより

野菜が好きな子供は、過半数に達していない…のですね(*_*;
まぁ、確かに 自分が子供のころのことを考えると
野菜が好き！と　いうことは、なかったような気もしますが…(^^ゞ]]>
      <![CDATA[この カゴメ のアンケートの結果、野菜嫌いなお母さんの子供は、やはり　野菜が嫌いな傾向にあるようです。
母親の野菜の嗜好が子どもに大きく影響しているのですね〜( ..)φメモメモ

子どもに最も支持された「好きな野菜」は―
　「さつまいも」(76.4%)。
　次いで「えだまめ」
　「じゃがいも」、「とうもろこし」、「トマト」
と続き、甘みの強い野菜が 多く支持！
子どもが嫌いな野菜といえば？「にんじん」かなぁ？と思ったのですが
意外にも「 好きな野菜 」の 6位 にランクインしているのだそうです。
これは、品種改良により、苦味やくせが少なくなり甘みが強くなったことが影響しているのですって！

逆に 「嫌いな野菜」は―？
第1位は ぶっちぎり^^;　で、「 ピーマン 」　だそうです。実に半数近い 45% が「嫌い」と回答したのですって。
続く 2位 は、前回の調査では項目に含まれていなかった「水菜 」、だとか。

水菜 の何が嫌いなのか、ちょっと私には理解できなかったのですが
どうやら、「嫌いな野菜料理」の中に、「野菜炒め」に続いて「生野菜」があがっていて、ほとんどが生で食べることの多い水菜は必然的に嫌いな野菜の上位に選ばれた、とのこと。

うーん、我が家では水菜と言えば、ナベものなのですが（笑）
みなさん、生で食べているのですね(^^ゞ

ちなみに、嫌いな野菜の上位は「オクラ」、「ねぎ」、「ニラ」、「アスパラガス」、「しいたけ」などだそうです。

子どもが野菜嫌いを克服したきっかけについては、「嫌いな野菜料理」があるくらいだから、調理法かと思いきや、
「声かけをする」「共食」「演出」など、食事中のコミュニケーションや楽しい食卓の演出が多く挙げられていたそうです。
また、興味深いのは、
野菜の「栽培」や「収穫体験」も 上位に挙げられているということ！

「楽しい食卓」と、野菜への興味、食への関心　を 子どもに持ってもらうことが　野菜嫌い克服につながっている、ということが このアンケート結果からわかりました。

もし、お子さんや お孫さんが 「野菜嫌い」で困っていらっしゃる方がいらっしゃいましたら
一緒に家庭菜園を始めてみる、というのも手かもしれませんね？

なにより楽しいですし♪　ね!(^^)!

参考：<a href="http://journal.mycom.co.jp/news/2008/08/21/034/" target="_blank">子どもの嫌いな野菜は水菜…? - カゴメ、子どもの野菜摂取に関する調査</a>

関連：<a href="http://www.kagome.co.jp/" target="_blank">カゴメ株式会社 ホームページ</a>]]>
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   <title>湘南 野菜ソムリエ スープ店 音楽フェス 初出店</title>
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   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.400</id>
   
   <published>2008-07-17T04:17:54Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:19:51Z</updated>
   
   <summary>湘南の野菜スープ移動販売のお店「野菜ソムリエのスープ屋さん kurumi」が、つま恋で開催される野外音楽フェスティバル「ap bank fes &apos;08」のフードエリアに初出店するそうでうす。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1488" label="ap bank fes 08" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1486" label="フードエリア出店" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1484" label="野菜ソムリエのスープ屋さん kurumi" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[湘南の 野菜スープ 移動販売 のお店「 野菜ソムリエ のスープ屋さん kurumi」が、 つま恋 で開催される野外音楽フェスティバル「 ap bank fes '08 」のフードエリアに初出店するそうでうす。
この野外音楽フェスティバル「 ap bank fes '08」の開催は、7月19〜21日の3日間。

<img alt="湘南 野菜ソムリエ スープ店 音楽フェス ap bank fes '08 初出店" src="http://www.wara2.biz/images/080716soup.jpg" width="300" height="225" />

「 野菜ソムリエ のスープ屋さん kurumi」は、野菜ソムリエ の 資格 を持つ城島さんが4月に 湘南・三浦の“旬な地野菜”を使ったスープを提供する店としてオープンしたのだそうです。
ミニキッチンを装備した車で、横須賀の「ソレイユの丘」、藤沢にオープンした「ecomo」の店前、そしてイベントなどでオリジナルの野菜スープを販売。]]>
      <![CDATA[「ap bank」とは―
音楽プロデューサーの小林武史さんとMr.Childrenの櫻井和寿さん、坂本龍一さんの3人が自己責任で出資した資金をもとに設立されたもの。

「ap bank fes」は、2005年より開催されているイベントで、テーマは「eco-reso（エコ・レゾ）」（エコ意識の共振・共鳴）、
音楽を気持ちの良い場所で楽しみながら、環境問題を身近に、より前向きに考えることができる、という趣旨のイベント。
絢香さんやゆず、コブクロ、小田和正さんなど有名アーティストが日替わりでライブを行う、とのこと。

「野菜ソムリエのスープ屋さん kurumi」は、イベントのフードエリアでのメニューは？
「オーガニックトマトと夏野菜・イロイロお豆のピリ辛玄米リゾット」（S＝500・M＝600円・L=800円）
「オーガニックトマトと夏野菜・イロイロお豆のピリ辛スープ」（S＝300円・M＝400円・L＝600円）
これを、1日400〜500食取り扱う予定、なのだそうですよ(^^♪

<img alt="湘南 野菜ソムリエ スープ店 ap bank fes 08 初出店" src="http://www.wara2.biz/images/080717ap.jpg" width="300" height="231" />
ap bank fes'08

「ap bank fes」では、飲食物はオーガニックフードのみで、食器もリユースなのだそうです。
なので、参加する人がマイカップ・マイスプーンを持参するといい、とのこと。

「野菜ソムリエのスープ屋さん kurumi」では、マイカップ・マイスプーンを持って来てくれた人には、特典を企画中だそうです(^^)/

城島さんは
「ビタミン、ミネラル等の栄養と、水分たっぷりの野菜スープ＆玄米リゾットをしっかり食べて、『つま恋』の熱い夏と熱いライブを楽しもう」
と、話していらっしゃいます。

つま恋での野外音楽フェスティバル「ap bank fes '08」に参加される方は、
「野菜ソムリエのスープ屋さん kurumi」も要チェックですね♪

飲食物はオーガニックフードのみ、とのこと
他のフードエリア内の出店も気になりますね♪

フードエリアの営業時間は9時〜21時（19日〜21日）。
18日には前夜祭が開催、フードエリア営業時間は15時〜21時。

参考：<a href="http://shonan.keizai.biz/headline/549/" target="_blank">湘南・野菜ソムリエの移動スープ店、「ap bank fes」に初出店へ</a>　

関連：<a href="http://www.apbank-ecoreso.jp/" target="_blank">ap bank fes'08</a>　http://www.apbank-ecoreso.jp/]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ベランダ菜園 がブーム！　ビギナー  （ 初心者 ）が増加</title>
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   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.397</id>
   
   <published>2008-07-15T06:34:42Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:22:02Z</updated>
   
   <summary>ベランダで野菜を育てる人が増えているそうです！それも、「今年から家庭菜園を始めました」という ビギナー（初心者）の方が　多いとか。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1473" label="ビギナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1295" label="ブーム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="641" label="ベランダ菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="290" label="初心者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[今、ベランダ菜園 がブーム！
ベランダ で 野菜 を育てる人が増えているそうです！
それも、
「今年から家 庭菜園 を始めました」
という  ビギナー （ 初心者 ）の方が　多いとか。

<img alt="ベランダ菜園がブーム！　ビギナー（初心者）が増加" src="http://www.wara2.biz/images/080715yasai.jpg" width="300" height="192" />

趣味としては、今からはじめるとしても、
苗が1本数十円から数百円、鉢や土、肥料などを合わせても一式そろえるのに、数千円くらいですよね。
こんな風に、「 趣味 」としてスタートするには、金額的にもお手ごろです！

でも、「虫にやられた」とか「ひょっとして病気？」などなど―
結構 手がかかります。
なのに、わざわざ 家庭 で 菜園 を、という皆さんが増えているのは、ナゼなのでしょうか？]]>
      <![CDATA[これは、やっぱり　最近の「食への不信感」が一番の理由なのではないでしょうか？
輸入野菜の農薬問題や冷凍の加工食品の問題。
国内でも、あちらこちらで判明する、産地や賞味期限の改ざん…。

少しでも、自分たちの身を守ろうとすると？必然的に「手作り野菜」になりますよね(^^♪
自分の作った野菜なら、そういった心配は　まずありませんからね
＼(~o~)／

「健康への意識の高まり」もこの自家菜園、野菜作りのブームを後押しする材料となっているとか。

それと―
ここからは、私にとって はじめての知識でしたので^^;
記事をそのまま引用させていただきますね。

---　引用　ここから　----

さらに、フードマイレージ（食料の重さに生産地から消費地までの距離を掛け合わせたもの。数値が大きいほど環境負荷が大きいとされている）に対する意識の高まりもある。種苗メーカー大手、サカタのタネの広報宣伝課長・淡野一郎氏は、「自宅で野菜を作る家庭菜園はフードマイレージの究極。しかも、輸送の過程で熟したトマトより、ベランダで完熟させたトマトの方が断然味が良い」という。家庭菜園は安全・ヘルシー・エコというキーワードが3拍子揃ったオイシイ趣味なのだ。 

---　引用　ここまで　----

「フードマイレージ」。そういえば、ニュース番組の特集で取り上げれていた気がします(^^ゞ
最近の、農産物直売所 や 道の駅 の人気も、生産者と消費者が近い・新鮮！がその人気の理由の一つですものね。

「家庭菜園は安全・ヘルシー・エコというキーワードが3拍子揃ったオイシイ趣味」

確かに、そうですね(^^♪
それに「趣味」としたら、こんなに実りの収穫、という「実益」のある(^^ゞ楽しい趣味いうのも
他には　なかなかないですしね(^^♪

家庭菜園　やっぱりオススメです(^^)/

参考：<a href="http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/special/20080709/1016512/?P=1" target="_blank">ベランダ菜園がブーム。自分で作った野菜は安心、安全、しかもウマイ！</a>　

関連：
<a href="http://www.wara2.biz/archives/cat5/_1/index.html" target="_blank">伊藤園 新製品　1日分の野菜フルーツミックス</a>
<a href="http://www.wara2.biz/archives/cat5/post_355/index.html" target="_blank">森永乳業から新商品！野菜と果実を使ったゼリー　新発売！</a> 
<a href="http://www.wara2.biz/archives/cat5/post_328/index.html" target="_blank">英国の家庭菜園 事情</a>
<a href="http://www.wara2.biz/archives/cat5/post_215/index.html" target="_blank" >サントリー 野菜苗　トマト５種！人気はどれ―？</a> 
<a href="http://www.wara2.biz/archives/cat5/post_277/index.html" target="_blank">雑誌　季刊「やさい畑」</a> ]]>
   </content>
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   <title>伊藤園 新製品　1日分の野菜フルーツミックス</title>
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   <published>2008-07-14T08:05:47Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:22:03Z</updated>
   
   <summary>伊藤園は、野菜飲料「1日分の野菜」シリーズから、果実を加えた新製品「1日分の野菜　フルーツミックス」を発売しました！</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1463" label="1日分の野菜シリーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1465" label="フルーツミックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="959" label="伊藤園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="431" label="新製品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[伊藤園 は、野菜飲料 「 1日分の野菜 」シリーズから、果実 を加えた新製品
「 1日分の野菜　フルーツミックス 」　を発売しました！

<img alt="伊藤園 新製品　1日分の野菜フルーツミックス" src="http://www.wara2.biz/images/080714itouenn.jpg" width="250" height="312" />

この「 1日分の野菜　フルーツミックス 」は、フルーティーな味わいで飲みやすく仕上げたジュース、とのこと。
希望小売価格は、200ml紙パック入りが105円、900gペットボトル入りが399円。]]>
      <![CDATA[厚生労働省が推奨する1日分の野菜摂取量は、350gとのことですが、
「1日分の野菜」には、この350gの野菜が使ってあるとか!(^^)!

そして、今回発売の「1日分の野菜　フルーツミックス」には、10％の比率で果汁を加えたのだそうです♪
野菜は、にんじん、トマト、サツマイモなど25種類
果実は、りんご、ぶどう、レモンの3種類。

こんなにたくさんの種類の野菜・果実がはいっているのですね！
驚きました(゜o゜)

普通に食べる、となったら これだけの素材を集めるだけでも難しいかも知れませんね^^;

野菜ジュース、というと塩や砂糖が入っていそうなものですが、
この「1日分の野菜　フルーツミックス」は、
砂糖、食塩は一切加えず、野菜と果実の本来の味わいに仕上げてあるといいます。
また、にんじんは　独自の“ナチュラルスイート製法”によって、β−カロテンを吸収しやすく、自然な甘みを引き出しているそうです。

おいしいだけでなく、β−カロテンがその製法によって、吸収しやすいものになっている！
こだわりが感じられる野菜ジュースですよね？
フルーツが加わって、野菜は嫌いだけど、採らなくちゃな・・・と考えていらっしゃる方にも より飲みやすくなっているのではないでしょうか？

のどが渇くこれからの季節、ちょっとのどが渇いたな…
というとき、いつもなら缶コーヒーに手を伸ばしている私ですが
少しは、自分の年も考えつつ（笑）健康の為にも―
飲むなら、このような野菜のジュースを選んで飲んでいこうと決めました！

…だって、おいしそうなんですもの(^^ゞ

参考：<a href="http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/news/20080707/1016440/?top" target="_blank">伊藤園、果汁をミックスした「1日分の野菜」シリーズ新製品</a>　

関連：<a href="http://www.itoen.co.jp/" target="_blank">伊藤園　ホームページ</a>　http://www.itoen.co.jp/ ]]>
   </content>
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   <title>森永乳業 から 新商品 ！ 野菜 と 果実 を使った ゼリー</title>
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   <published>2008-07-14T07:46:40Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:22:03Z</updated>
   
   <summary>森永乳業は、果実と野菜を使ったジューシーなゼリー「100％フルーツ＆ベジ オレンジトマト」「100％フルーツ＆ベジ マンゴーキャロット」を2008年7月15日発売します！</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
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         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1461" label="100％フルーツ＆ベジ ゼリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1459" label="森永乳業新商品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[ 森永乳業は、 果実 と 野菜 を使ったジューシーな ゼリー
「100％ フルーツ＆ベジ オレンジトマト」
「100％ フルーツ＆ベジ マンゴーキャロット」
を2008年7月15日発売します！

<img alt="森永乳業から新商品！野菜と果実を使ったゼリー　新発売！" src="http://www.wara2.biz/images/080714morinaga.jpg" width="250" height="178" />

この“ 100％フルーツ＆ベジ ”ゼリーは、
「おいしく野菜が食べられる デザート 」
をコンセプトに開発されたもの、とのこと。]]>
      <![CDATA[濃縮された生果汁と生野菜汁を、商品重量（130g）の100％相当量　使用しているのですって!(^^)!
野菜とフルーツの凝縮された味を、ゼリーのみずみずしさとともに楽しめるそうです。

よりおいしく！デザートとして、「野菜」もいただけるのですね♪

「おいしく野菜が食べられるデザート」
100％フルーツ＆ベジ　ゼリー
発売前ですので、まだ食べていないのですが(^^ゞ
私、個人的には興味津々　な商品ですね！

野菜を食べないと…とかいうより、単純に「なんだか、おいしそう♪」という興味だけですが（笑）

「100％フルーツ＆ベジ オレンジトマト」は、
甘酸っぱいオレンジ果汁55％に、トマトをベースとした赤野菜汁45％を加え、

「100％フルーツ＆ベジ マンゴーキャロット」は、
トロピカルなマンゴー果汁28％に、にんじんをベースとした野菜汁72％を配合している、とのこと。

おいしく、ヘルシー！
このようなヘルシーデザートも
家庭で作ることができれば、良いのでしょうが、なかなかできませんものね(^^ゞ

今からの暑い夏に、デザートに 冷たく ひやした
100％フルーツ＆ベジゼリー！　とても、よさそう (^^)/

本当に　おいしそうですね♪

参考：<a href="http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/news/20080710/1016580/" target="_blank">森永乳業、野菜を使ったジューシーなゼリー「100％フルーツ＆ベジ」2品</a>　

関連：<a href="http://www.morinagamilk.co.jp" target="_blank">森永乳業のホームページ</a>　http://www.morinagamilk.co.jp ]]>
   </content>
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   <title>ホテル屋上の 菜園 で ハチミツ 採取　カナダ トロント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat5/post_349/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.386</id>
   
   <published>2008-07-10T03:19:11Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:22:08Z</updated>
   
   <summary>カナダのトロントの老舗ホテル「フェアモント・ロイヤル・ヨーク・ホテル」の屋上の菜園に設置したミツバチの巣箱から、設置後初めて「自家製」のハチミツが採取されたそうです(^^)/　その量、なんと３１８キロ！</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1410" label="カナダ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1416" label="ハチミツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1413" label="ホテル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1412" label="ミツバチ 巣箱" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1414" label="屋上菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[カナダ のトロントにある ホテル で、 ミツバチ の 巣箱 設置後、初めて「自家製」の ハチミツ が 採取 されたそうです(^^)/

<img alt="ホテル屋上の菜園でハチミツ採取　カナダ" src="http://www.wara2.biz/images/080710hotel.jpg" width="250" height="150" />
フェアモント・ロイヤル・ヨーク・ホテル、カナダ／トロント

この ミツバチ の 巣箱 は、建物屋上の 菜園 に設置したもので、初の採取の量は７００ポンド（約３１８キロ）に達したのですって(^^♪

３１８キロ！？　いきなりたくさん取れましたね！
自家製 ハチミツ かぁ　
いいなぁ〜(^o^)丿私自身、密かに「自家製」 ハチミツ に憧れていたりもします^^;]]>
      <![CDATA[このホテルは、トロント中心部にある主要駅からほど近い老舗ホテル「フェアモント・ロイヤル・ヨーク・ホテル」。

この春、ホテル内の９つのレストランなどで使われるハーブや野菜、食用花などを栽培している１３階屋上の自家製菜園に３つの巣箱を設置した、とのこと。
　
巣箱には、ニックネームがつけられているのだそうで、それぞれ
「ハネムーン・スイート」
「ロイヤル・スイート」
「Ｖ・Ｉ・ビー・スイート」
といった愛称なのだとか(^^)/

ハチって刺すのでは？と　少し不安にもなりますが、
宿泊客やホテル従業員がハチに刺されたことはこれまでないといいます。

アフターヌーン・ティーのサービスの一環で、「安全な距離」から菜園の巣箱を見学するツアーも毎日行われているのですって＼(~o~)／

このホテルは、屋上に菜園をもっている、というだけではなく、
ミツバチの巣箱まで設置！
そして約３１８キロのハチミツが採取！だなんて
すごいですね！

確か、パリのオペラ座の屋上でもミツバチの巣箱を設置していて
毎年、ハチミツが採れるのだとか？

<img alt="銀座ミツバチプロジェクト" src="http://www.wara2.biz/images/080710ginpachi.gif" width="250" height="177" />
銀座ミツバチプロジェクト　ホームページ

そして、日本でも
銀座でミツバチを育てるプロジェクト「銀座ミツバチプロジェクト」
という活動でハチミツが採取されているようです。

ハチミツの採取って
なんだかワクワクしませんか？　私だけ？？

我が家でもミツバチの巣箱を置いてみたくなりました(*^^)v

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080709-00000516-reu-int" target="_blank">カナダのホテル、屋上菜園で「自家製」ハチミツを採取</a>　

関連：<a href="http://www.gin-pachi.jp/top.html" target="_blank">銀座ミツバチプロジェクト</a>　http://www.gin-pachi.jp/top.html]]>
   </content>
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   <title>野菜ソムリエ さんのブログ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat5/post_340/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.377</id>
   
   <published>2008-07-05T06:49:29Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:24:12Z</updated>
   
   <summary>野菜ソムリエ（正式には、「ベジタブル＆フルーツマイスター」だそうですが）の方のとっても素敵なブログを見つけたのでご紹介します。北海道の野菜ソムリエ、吉川　雅子さんのブログです。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1373" label="ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1371" label="ベジタブル＆フルーツマイスター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="46" label="北海道" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1369" label="野菜ソムリエ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[ 野菜ソムリエ（正式には、「 ベジタブル＆フルーツマイスター 」だそうですが）の方のとっても素敵なブログを見つけたのでご紹介します♪

<a href="http://blog.hokkaido-np.co.jp/vege/" target="_blank"><img alt="野菜日和" src="http://www.wara2.biz/images/080705blog.gif" width="198" height="250" />
野菜ソムリエ が発見した野菜のアレコレをご紹介します。
野菜日和</a>

こちらのブログです。

さらっと目を通しただけなのですが
まぁ、 野菜の種類 、品種 が でてくるわ でてくるわ！(゜o゜)
という感じです(*^^)v]]>
      <![CDATA[野菜、というだけではなく
料理の画像・野菜や果物が育っている様子
などなど…

野菜好き・果物好きな方はもちろん、家庭菜園で野菜作りを楽しんでいらっしゃる方にも調理法や、野菜の品種などが…良く読むと(^^ゞ　何気にさらっと　ヒント、というか
ピン！とくるものがあり（私にとっては、ですが）
とっても楽しく読めるブログです＼(~o~)／

このブログを書いていらっしゃる吉川雅子さんは、
札幌市中央区にベジカフェ「まーくる」をオープンしていらっしゃるそうです。
北海道都市と農村の交流の場となればと願いを込めたもの、とのこと

機会がある方は、
“野菜ソムリエが提供するおいしい野菜ごはん”
を召し上がってみてはいかがでしょうか？

私の住んでいる地域にもこんな“食”を提供してくださるお店は、ないかなぁ？

関連：<a href="http://blog.hokkaido-np.co.jp/vege/" target="_blank">野菜日和</a>　http://blog.hokkaido-np.co.jp/vege/]]>
   </content>
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   <title>英国の家庭菜園 事情</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat5/post_328/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.361</id>
   
   <published>2008-06-27T09:45:09Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:24:21Z</updated>
   
   <summary>英国では今、「家庭菜園」がブームになっていることが報じられたそうです。英国人の3人にひとりが野菜や果物を自分で育てているのだとか。これは、物価高の影響を受けて、とのこと。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1261" label="イギリス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1295" label="ブーム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="201" label="野菜作り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      英国では今、「家庭菜園」がブームになっていることが報じられたそうです。
英国人の3人にひとりが野菜や果物を自分で育てているのだとか。
これは、物価高の影響を受けて、とのこと。

最近、日本では食料品の値上げが どんどん行われていますが・・・
英国でも物価が上がっているのですね(/_;)

      <![CDATA[オーガニックの土・肥料を販売するお店が調査したところによると、
3人にひとりが果物や野菜を栽培している。
そして、まだ栽培をスタートさせていない人も
その63％が 「2年以内に家庭菜園を始めたい」と答えられたのだとか。

物価高の影響、とのことだったのですが、
なんと過去1年間で食品を含む生活必需品は12％も値上がりして、
平均年間生活費が750ポンド（約15万円）も上乗せという状況なのですって(゜o゜)

日本でも食料、その他　生活に欠かせないものがどんどん値上がりしていますよね(-_-;)

この調査結果で―
高い食料品代が野菜を育てる動機になった：46％
の他にも
スーパーマーケットで売られているオーガニック野菜が本当に100％オーガニックなのか信用できないから
という理由を挙げた方が　15％ いらっしゃったとのこと。

「食」への不信感。
最近、日本国内のニュースなどでも 取り上げられる「食品偽装」などなど　ありますよね。
日常の買い物でも、いろいろな食品などを思わず「疑いの目」で見ながらの買い物になってしまいます。

不安を取り除く、と言った意味でも
自分の作った野菜・家庭菜園　を楽しむ、というのは
今どきの当たり前、になりつつあるのでしょうか？

しかし英国でも　スーパーで売ってある野菜、などへの不安感があるのですね。
どこの国でも一緒なのかな？なんて感じちゃいました。

参考：<a href="http://www.japanjournals.com/dailynews/080624/news080624_3.html" target="_blank">安全な野菜を安く！ 家庭菜園がブーム</a>　]]>
   </content>
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   <title>カタチのふぞろいな野菜　イギリスの現状</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat5/post_320/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.352</id>
   
   <published>2008-06-23T21:55:45Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:25:55Z</updated>
   
   <summary>カタチのふぞろいな野菜　イギリスの現状についての記事をJAPAN JOURNALS　internet JORNEY、UK TODAYで読みました。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1263" label="EU法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1261" label="イギリス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1259" label="形の悪い野菜" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[JAPAN JOURNALS　internet JORNEY、UK TODAYで「カタチのふぞろいな野菜」についての記事を読みました。

<img alt="カタチのふぞろいな野菜　イギリスの現状" src="http://www.wara2.biz/images/080213yasai.jpg" width="300" height="200" />
※画像はイメージです

カタチの悪い、ふぞろいなカタチの野菜はスーパーマーケットでは、なかなか販売されていない、ということは、日本独特？日本のことだけかと思っていたのですが　そうではないようです。
]]>
      <![CDATA[UKイギリスでは、EU法の変更に伴い、曲がったキュウリや形のふぞろいなバナナがスーパーマーケットの商品棚に戻ってくることになったそうです。

これまでEU法では―
果物や野菜の“見た目”に関する 厳しい規制が設けられていたのだそうです。

それが　これからは緩められることになるといいます。
このことから、小売店が色や形がさえない商品も店に置くようになり、無駄に廃棄される食料が減るのではと期待されている、とのこと
（「デイリー・メール」紙などによる）

「EU法」での取り決めにより、野菜の見た目での規制があったのですね？現在のＥＵ法では、見た目で　どのような規制があるのでしょうか―？

今のEU法では―
果物や野菜は2つのカテゴリーに分類。
「クラス１」：大きさ・形・見た目において厳しい基準を満たしているもの
「クラス２」：基準を満たしていないものはすべて
となっていた、とのこと。

こうした基準に沿って分類すると
　リンゴは "赤すぎる"
　ニンジンは"太すぎる"
などの理由で「クラス２」
に 分類され、
スーパーなどでは「クラス２」のものは
「消費者は見栄えの悪いものには手を出さないだろう」
という理由から、取り扱いを見送る店が多かったのだそうです。
もちろん「形が悪いだけ」なので、割安の価格で販売することはできたのですが。

これも、日本のスーパーマーケットなどの現状と同じですね(/_;)
「カタチ」の良いものを消費者がもとめてしまっているようです。

今回、36項あるEUの指導要綱のうち26項が撤廃される予定だそうで、一部の青果に対する最小限の基準が残されるのを除いて、条件がかなり簡素化されるそうです。

欧州委員会の広報担当者は―
「食品価格の著しい上昇により消費者が苦しんでいる現状の中で、見た目を理由に食料が無駄に捨てられるのはナンセンス。これまでのやり方は複雑すぎると指摘も受けており、これで大きく改善できる」
と話していらっしゃるそうです。

カタチが悪い、というだけで売れない・売られない野菜たち。
残念ながら、日本でも　私たち消費者がカタチの良いものを選んで購入している⇒スーパーもよい形のものを売る、といった現状がありますよね(/_;)

形は悪くても　味は同じ！おいしい野菜です＼(~o~)／
ムダ・もったいない、が少しでも減ることを祈ります。

家庭菜園で採れる野菜がベストなのですが、初心者の私は、まだまだこれから！
なのでガンバリマス(*^^)v

参考： <a href="http://www.japanjournals.com/dailynews/080618/news080618_4.html" target="_blank">6/18　ふぞろいな野菜、店頭へカムバック！ </a>]]>
   </content>
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   <title>家庭菜園への定着を　交配品種のパパイヤ苗　沖縄・石垣</title>
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   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.329</id>
   
   <published>2008-06-11T09:50:55Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:27:48Z</updated>
   
   <summary>沖縄県の石垣市パパイヤ研究所は6月3日、家庭菜園への定着を図ろうと、安定生産が可能になった組織培養苗1200鉢を市民のみなさんに1人2鉢、無償配布を行った、とのこと。</summary>
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      <name>tanaka</name>
      
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         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1164" label="パパイヤ苗" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1167" label="石垣市パパイヤ研究所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1165" label="配布" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[沖縄県の石垣市パパイヤ研究所(所長・黒島直茂市農林水産部長)は6月3日、家庭菜園への定着を図ろうと、安定生産が可能になった組織培養苗1200鉢を市民のみなさんに1人2鉢の無償配布を行った、とのこと。

<img alt="家庭菜園への定着を　交配品種のパパイア苗　沖縄・石垣" src="http://www.wara2.biz/images/080611ishigaki.jpg" width="242" height="160" />

このパパイヤ苗の無料配布には、600人以上の市民が集まったのだそうで、その関心の高さをうかがわせていた、とのこと。

石垣市パパイヤ研究所では、どのような方法で栽培すれば家庭菜園の定着が可能なのか、配布した市民の協力を得て追跡調査することにしているのだそうですよ(*^^)v

家庭での栽培状況を確認して、家庭での栽培方法を探っていくのですね( ..)φメモメモ
このような方法もあるのですね、切り口が新鮮で ちょっとおどろいてしまいました^^;]]>
      <![CDATA[無償配布は午前11時から先着600人を対象に行われたのだそうですが、午前9時半から順番待ちをする市民の姿もみられたそうで、配布開始前には同食堂前の駐車場に長い列ができあがっていたとか^^;
そして、配布開始からわずか15分でなくなってしまったそうで、先着から漏れる市民も多かったとのことです。

<img alt="石垣市パパイヤ研究所" src="http://www.wara2.biz/images/080610papaiya.gif" width="300" height="231" />

今回、配布された品種は交配品種の「ワンダーフレア」というパパイヤだそうで、この品種は、低い位置で実がなり、ポット栽培や施設栽培に適しているとか。
研究所の職員の方からは―
「水はけの良い土壌を選び、日当たりの良いところで栽培するのがポイント」
との説明もあったそうですよ♪

研究所の黒島所長は―
「びっくりしている。関心をもっていただいてうれしい。パパイアは昔から家庭で育てられている。研究所が3年かけて生産した苗なので大事に育ててほしい」
と話していらっしゃった、とのこと。

追跡調査を行うため、配布に際しては住所と連絡先を記入してもらったそうで、
「どのような土壌条件で定着するのか。家庭菜園の栽培方法についてモデルケースとなるような事例を紹介し、定着を図っていきたい」
とのことです。

今回、見事に先着600名の中に入り、パパイアの苗を手にされた方！
待ったかいがありましたね♪おめでとうございます！
各ご家庭に持ち帰られ、早速植えつけられたことと思います。

ひょっとしたら、あなたが家庭菜園での「ワンダーフレア」パパイヤ栽培の先駆者になるかも知れませんよ？
縁あって、ご家庭にやって来たパパイヤ。大事に育ててあげてくださいね!(^^)!

参考：<a href="http://www.y-mainichi.co.jp/news/11211/" target="_blank">家庭菜園への定着を　交配品種のパパイア苗</a>　

関連：<a href="http://www.888818.net/" target="_blank">石垣市パパイヤ研究所 HP</a>　http://www.888818.net/]]>
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   <title>初めての野菜づくり講座　開講　長野・駒ヶ根　赤穂公民館</title>
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   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.322</id>
   
   <published>2008-06-07T22:07:45Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:27:51Z</updated>
   
   <summary>初めての野菜づくり講座が、長野県駒ヶ根市の赤穂公民館ではじまったそうです。「野菜づくりの基本から学ぼう」という目的で、野菜作りを基礎から学びたいと考えるみなさんが参加されていらっしゃるとのこと。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1133" label="赤穂公民館" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="92" label="長野" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1132" label="野菜作り初心者講座" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[初めての野菜づくり講座が、長野県駒ヶ根市の赤穂公民館ではじまったそうです！
この講座は、「野菜づくりの基本から学ぼう」という目的のもので、野菜作りを基礎から学びたいと考える受講者のみなさん約15人が参加されていらっしゃるとのこと。

<img alt="初めての野菜づくり講座　開講　長野・駒ヶ根　赤穂公民館" src="http://www.wara2.biz/images/080607yasai.jpg" width="300" height="198" />

初回の講座では、講師の方から
　野菜作りの心構え
　健康な体を育む野菜の役割
などを学ばれたそうです(^^)/
]]>
      <![CDATA[赤穂公民館では、昨年度まで「野菜づくり講座」として一般を対象とした講座を開催していたそうですが、今年は、「初心者」の方が野菜づくりを学ぶ、という講座を企画し、スタートさせたとのこと。
この講座の参加者のみなさんは、Uターン、Iターン者のほか、退職後、野菜づくりを始めたいと考えている人などだそうです(^^♪

画像を拝見すると、スーツ姿の男性が多く いらっしゃるようですね♪
野菜作りをはじめたい！　そのために「学び」をスタートさせる!(^^)!
とても素敵なことだと思います♪

受講者のみなさんは―
「野菜が好きで自己流で育ててきたが、草ばっかり育って野菜は育たない。ここで基礎をしっかり学びたい」
などと笑顔で抱負を語っていらっしゃった、とのことですよ＼(~o~)／

また、講師の方からは―
「野菜は肉や魚に比べ、それほど栄養がある訳ではないが、栄養のバランスを整えるもの。健康であるためには、まずしっかり食べるということが大切。当たり前のことだが、今の生活でいいか、食べることをしっかり見直してほしい」
とのお話があった、とのこと。

この赤穂公民館の「初めての野菜づくり講座」は、年間を通じて合計5回、開講予定。

野菜作りの講座、ということなので女性が多いのかなぁ？
と思っていましたら、この講座では、男性の方がほとんどなのですネ！

私も野菜作り初心者なので、近くに こんな学びの場があったら、ぜひとも参加してみたいのですが、なかなか機会に恵まれませんね(/_;)
ですので本などを参考に、試行錯誤中です(^^ゞ

でも、やはり 誰かの話を 直接聞いて学ぶ、ということって
本などからの情報よりも、身につきやすいように感じます。

みなさんも、地域でこのような野菜作り講座など開講していないか？
調べて、参加してみてはいかがでしょうか？

同じ趣味を持つ お友達も増えそうですしね(^^♪
お友達が増えれば、野菜づくりの 楽しみも倍になるかも？

参考：<a href="http://inamai.com/news.php?c=shakai&amp;i=200805281753580000028823" target="_blank">赤穂公民館の「初めての野菜づくり講座」開講</a>　

関連：<a href="http://www.wara2.biz/archives/cat5/post_277/index.html">雑誌　季刊「やさい畑」</a>]]>
   </content>
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   <title>アグリハローワーク 貸出・売却不耕作農地情報　埼玉・深谷</title>
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   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.309</id>
   
   <published>2008-06-02T03:17:51Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:30:15Z</updated>
   
   <summary>埼玉県深谷市が「アグリ・ハローワーク」をはじめました！家庭菜園にチャレンジしたいけど、土地がない、という方も この情報をチェックしてみては？</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1088" label="アグリ ハローワーク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="656" label="埼玉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1091" label="売却 貸し出し" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1089" label="不耕作農地" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[埼玉県深谷市が「アグリ・ハローワーク」をはじめました！家庭菜園にチャレンジしたいけど、土地がない、という方も この情報をチェックしてみてくださいね(^^♪

<a href="http://www.city.fukaya.saitama.jp/fukosaku/" target="_blank"><img alt="アグリハローワーク 貸出・売却不耕作農地情報　埼玉・深谷" src="http://www.wara2.biz/images/080602fukaya.gif" width="300" height="294" />
アグリ・ハローワーク　ホームページ</a>

この「アグリ・ハローワーク」とは―
耕作されていない農地を活用するために、農地を求めているあらゆる方へ農地情報を提供する場で、所有者が貸し出しや売却を希望する不耕作農地をホームページで公開し　耕作者を募り、そして仲介するもの。]]>
      <![CDATA[今現在、１７４件が公開されている、とのこと。
関東圏では神奈川県茅ケ崎市に次いで２件目だそうです。

ホームページでは―
・不耕作農地の写真付きの一覧
・借りたり買ったりする場合の法的手続きの説明　など
が見られます。

希望の農地を相談窓口に連絡すれば、市が所有者と無料で仲介して下さるそうです。
農家だけでなく、新たに農業を始めたい人や家庭菜園の相談にものる、とのことですよ!(^^)!

家庭菜園用の土地としても、相談に乗ってくださるようなので、
家庭菜園にチャレンジしてみたいけど、土地がない…と あきらめている方！
相談してみては、いかがでしょうか？

ホームページでは、地域ごとの地図・詳細情報がありますので
まず、さらりと目を通してみては？(^^ゞ

参考：<a href="http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/saitama/080528/stm0805280228003-n1.htm">農地の貸し出し、売却希望をＨＰで公開　埼玉・深谷</a>　

関連：<a href="http://www.city.fukaya.saitama.jp/fukosaku/" target="_blank">アグリ・ハローワーク　ホームページ　／深谷市農業委員会</a>　http://www.city.fukaya.saitama.jp/fukosaku/]]>
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   <title>100％天然素材の植物活性材が新発売！　イーエム ジャパン</title>
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   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.306</id>
   
   <published>2008-05-31T08:04:48Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:30:16Z</updated>
   
   <summary>株式会社イーエム　ジャパンより、100％天然素材の植物活性材「ＥＭ　７(セブン)」が新発売！「農園や家庭菜園に、無農薬栽培を目指されている方を強力にサポートします！」とのことです。</summary>
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         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1072" label="EM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1074" label="植物活性材" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="331" label="新商品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1046" label="無農薬栽培" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[株式会社イーエム　ジャパンより、100％天然素材の植物活性材「ＥＭ　７(セブン)」が新発売！
「農園や家庭菜園に、無農薬栽培を目指されている方を強力にサポートします！」とのことです。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0804c7ad.d628b24a.0804c7ae.8f1ec732/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2femj%2f515130%2f460460%2f%23842218&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2femj%2fi%2f842218%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2femj%2fimg128%2fimg10252529810.jpeg&amp;m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2femj%2fimg64%2fimg10252529810.jpeg" alt="em7" width="112" height="128" /></a>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0804c7ad.d628b24a.0804c7ae.8f1ec732/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2femj%2f515130%2f460460%2f%23842218&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2femj%2fi%2f842218%2f" target="_blank">em7（イーエムセブン）</a>

「EM」というのは、ご存知の方も多いのではないでしょうか？
とても有名ですよね？
でも、私は EM、イーエム ジャパン、という名前は知っていても、その商品は どのようなものか？
というのことまでは、知りませんでした、不勉強ですね(^^ゞ
]]>
      <![CDATA[---------ここから 引用　--------------
【EM（有用微生物群）とは】
・ EMとは乳酸菌・酵母・光合成細菌等の善玉微生物の集合体です。
・ EMには、自然界の微生物の大多数を占める日和見菌を、善玉菌側の味方につけ、全ての環境（空気、土壌、水など）をより良い状態にしていく働きがあります。
・ EMは、開発当初は農業分野での使用を目的としていましたが、現在は、環境・工業・健康などの分野で幅広く活用されています。
---------引用　ここまで --------------

とのこと。

EM（有用微生物群）は、農業の土壌改良資材として開発されたものなのですね。
今回、新発売されたものは、そのEMを基に、技術を活かして、植物を活性化させる資材として、新たに発売されたものだそうです。

<a href="http://www.release-net.biz/main/release/guide_image.php?rid=606&amp;p=2" target="_blank"><img alt="100％天然素材の植物活性材が発売！　イーエム ジャパン" src="http://www.wara2.biz/images/080531EM2use.jpg" width="104" height="130" />クリックで拡大</a>

すべて、天然素材で 有機JAS適合資材！なのですって(^_^)v

家庭菜園でも、安心して使えますね♪
無農薬栽培にチャレンジしていらっしゃる方には、最適なのではないでしょうか？
おまけに、使うときは、5,000倍〜10,000倍に水で薄めるそうなので、経済的でうれしいです＼(~o~)／

すっごく（お値段が）高い(−−〆)・・・というイメージを持っていたのですが、
結構、お得なのですね（笑）

植物活力材「ＥＭ　７(セブン)」
容量：80ml、500ml
価格：1,260円、6,300円

▼ こちら ▼で 通販できます
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0804cd75.1ab74ae1.0804cd76.dc1250ff/" target="_blank">株式会社イーエムジャパン</a>

イーエムジャパンさんのショップを見ていたら、EMを使っての生ごみ堆肥に興味がわいてきました(^o^)丿
なんだか、直感で「よさそう」な感じがします・・・。
画像つきの、説明もあって 興味津々デス！
「自治体では助成金を出しているところも増えています！」という記述も。

参考：<a href="http://www.release-net.biz/main/release/?rid=606" target="_blank">植物に生命の輝き！！薄めて散布するだけ！植物の活力をアップさせます。</a>

関連：<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0804cd75.1ab74ae1.0804cd76.dc1250ff/" target="_blank">株式会社イーエムジャパン</a>]]>
   </content>
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   <title>雑誌　季刊「やさい畑」</title>
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   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.301</id>
   
   <published>2008-05-29T07:16:05Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:30:19Z</updated>
   
   <summary>最近、家庭菜園を楽しまれる皆さんが多くなり、野菜の育て方、プランター菜園、などの書籍が多く出版されていますよね(^^♪今、現在 私が購読している本（雑誌）を ご紹介します・・・参考までに、ですが(^^ゞ</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1053" label="おすすめ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1054" label="やさい畑" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1052" label="雑誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1055" label="自家菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      最近、家庭菜園を楽しまれる皆さんが多くなり、
野菜の育て方、プランター菜園、などの書籍が多く出版されていますよね(^^♪

今、現在 私が購読している本（雑誌）を ご紹介します。
・・・参考までに、ですが(^^ゞ
      <![CDATA[その本は、季刊の雑誌―
「やさい畑」です。
家の光協会より発売されているもので、定価は880円。

私がこの本を好きな理由（ワケ）は―？

まず―
栽培方法が写真つきで、本当に親切にわかりやすく書いてあること

で、次に―
特集記事として、一つの野菜をとりあげ、その野菜の品種の紹介・調理法によるそれぞれの食べ比べなど、楽しく、品種選びの参考になるページもあったりすること

そして―
「食べる」ための野菜作りとして、料理法なども紹介してあること

なにより、タイムリーに次に栽培する野菜の準備（品種選び、など）などを　すすめることができるので、ついつい「次も・次も・・・」と　購入してしまうのです（笑）

でも―
困ったことが、ひとつ^^;

「季刊」なので、うっかり油断していて、購入が遅れがちになってしまうのですが…
そうすると、私の住んでいる地域の本屋さんでは、売り切れていることが多いのです(^_^;)

この田舎に、本屋さんは、そんなに　数 ありません(/_;)
本屋さんまで、遠いので 行く機会も なかなかないですし。。。

なのになのに…ついつい、忘れちゃうのです（泣）

なので、定期購読をすることにしました＼(~o~)／
インターネットで一回申し込んでおけば1年分（または2年分）、送料無料で自宅まで届きます♪

便利です（笑）

私のように、
「あっ！(゜o゜)　忘れてた」
ということが 多い方は^^;、定期購読がオススメですよ♪

<span class="red">▼やさい畑 定期購読 詳細▼</span>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BXGPP+69NE4Y+13X8+BWGDT&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.fujisan.co.jp%2FProduct%2F1281680683" target="_blank"><img alt="やさい畑" src="http://img.fujisan.co.jp/images/products/1281680683.jpg" width="111" height="150" /></a>
<img width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1BXGPP+69NE4Y+13X8+BWGDT" alt="やさい畑" />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BXGPP+69NE4Y+13X8+BW8O2&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.fujisan.co.jp%2FProduct%2F1281680683" target="_blank">季刊 やさい畑</a><img width="1" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=1BXGPP+69NE4Y+13X8+BW8O2" alt="やさい畑" />
購読している方の、レビュー（感想）も参考にして下さいね♪

私が、利用したのは
「雑誌のオンライン書店 Fujisan.co.jp フジサン シーオー ジェーピー」
なのですが、なんと
「２５００誌以上の雑誌がお求め頂けます！」
とのこと。

本屋さんに毎月・定期的に、わざわざ購入しに出かけたりしている雑誌がある方は、利用してみては、いかがでしょうか？

<span class="red">◎ 詳細は↓こちら から ◎</span>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1bxgpp+69ne4y+13x8+5yjrl" target="_blank"><img width="468" height="60" alt="富士山マガジンサービス" src="http://www28.a8.net/svt/bgt?aid=080503261379&amp;wid=005&amp;eno=01&amp;mid=s00000005174001001000&amp;mc=1" /></a><img width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1bxgpp+69ne4y+13x8+5yjrl" alt="富士山マガジンサービス" />]]>
   </content>
</entry>
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   <title>家庭菜園 初夏　トマトなどポイント</title>
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   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.275</id>
   
   <published>2008-05-16T02:58:49Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:32:47Z</updated>
   
   <summary>初夏のお好み園芸＜下＞おいしい編　安心・安全求めて家庭菜園　まずはトマトから―という、西日本新聞の記事を読みました。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="956" label="ポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="954" label="初夏の家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[初夏のお好み園芸＜下＞おいしい編　安心・安全求めて家庭菜園　まずはトマトから―という、西日本新聞の記事を読みました。

福岡県久留米市の平田ナーセリーの店長さんが、野菜などの育て方を「おいしい編」として、ガーデンニング（家庭菜園）のポイントを教えてくださっています♪

<img alt="家庭菜園 初夏　トマトなどポイント" src="http://www.wara2.biz/images/080516tomato.jpg" width="300" height="225" />
※画像はイメージです。フリー画像素材 EyesPic

野菜の中でも最近、人気なのはトマト(^^)/ だそうです。
ミニサイズ、黒いもの、ワクチンを接種して病害に強く育てやすいものなど、
年々種類も増えているのですって！
南さんは―“安心、安全な食材を求める傾向が強まっている”ことを背景に挙げていらっしゃいます。]]>
      <![CDATA[最も簡単な栽培方法は、袋に入ったままの「野菜用の土」に苗を植えつけるだけ、の“袋栽培”(^^♪
これだと、プランターさえもいらないですものね♪
袋には、ハサミで ぽつぽつと穴を空け水の通り道を作り、
日当たりが良い場所に置いて、そして土の表面が乾いたら水をたっぷりやる！
―これだけだそうです(^_^;)

トマト栽培での注意点は―
トマトは連作障害になりやすいため、２年目からは接ぎ木苗を選ぶとよい、とのこと。
初年でも接ぎ木苗だと実が多くなりやすいといいます。

トマトのほかにも、人気なのは　ナス、ピーマン　など。
この野菜たちは、家庭菜園の定番野菜ですよね？
最近では、色がきれいで甘みのある「フルーツパプリカ」が人気があるのだそうですよ！
これらもプランターなどで栽培できるとのことです。

そしてハーブは―
病気に強い品種が多く、一般的に育てやすい。
特にミントやローズマリーは丈夫で、初心者向け。

果物で人気なのは―？ ブルーベリー。
実をつけるための注意点は、必ず種類の異なる２本以上を近くに植えること！
これは、同１個体の花粉によっては受精しないため。
また、ブルーベリーは酸性土壌でないと育たないため、土の準備も必要。

我が家でも、トマトを家庭菜園で育てています。
毎年のことなのですが、トマト担当（？）の栽培責任者（笑）は、私ではなく主人^^;。
なので、どんな品種のトマトを選んで植えたのか、私にはさっぱりわからないのです(-_-;)

どんなトマトが実るのか？
収穫してのお楽しみ♪という、家庭菜園の楽しみ方も
あるのかなぁ？なんて思ったりもしていますが...(^^ゞ

ブルーベリーも６本、４品種ほど植えつけています。
地植えにしているのですが、ブルーベリーは酸性の土を好むということなので、冬、株元にピートモスを多めにまくようにしています。

この記事を読んで、「フルーツパプリカ」も家庭菜園で育てて、収穫できたら いいだろうなぁ、って感じました。
「フルーツパプリカ」は、生でサラダの色として入れて食べてもおいしいし、炒めたりして火を通しても色が変わらないので、とても好きな食材ですね。
しかし…スーパーで購入しようとすると、案外“お高い”のです(/_;)
なので！
今年は、このフルーツパプリカに、チャレンジしてみようかぁなんて考え始めています。

みなさんも、プランターなどでも簡単に栽培できる野菜から「家庭菜園」「プランター菜園」を楽しんでみてはいかがでしょうか？
収穫できたら…とっても楽しいですよ〜＼(~o~)／
今、楽しんでいらっしゃる方は、今まで育てていない野菜にチャレンジ！かな？

家庭菜園で収穫した野菜は　安全で、新鮮！おいしい野菜ですものね♪
育てる楽しみ♪　そして 食べる楽しみ！←私はこちらがメインかも？(^^♪ウフフフフ

参考：<a href="http://nishinippon.co.jp/nnp/lifestyle/topics/20080506/20080506_0001.shtml" target="_blank">初夏のお好み園芸＜下＞おいしい編　安心・安全求めて家庭菜園　まずはトマトから</a>　

関連：<a href="http://www.wara2.biz/archives/cat5/post_277/index.html">雑誌　季刊「やさい畑」</a>]]>
   </content>
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   <title>家庭菜園　自分で作った野菜は なぜおいしい？</title>
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   <published>2008-05-15T08:42:14Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:34:12Z</updated>
   
   <summary>自分で作った野菜はなぜおいしいのか　夏に向けて家庭菜園の楽しみ　という記事を読みました。この記事を書かれた方も、家庭菜園での野菜栽培を楽しんでいらっしゃるようです♪</summary>
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   <category term="953" label="楽しみ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="201" label="野菜作り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[自分で作った野菜はなぜおいしいのか　夏に向けて家庭菜園の楽しみ　という記事を読みました。
この記事を書かれた方も、家庭菜園での野菜栽培を楽しんでいらっしゃるようです♪

今年、用意された苗や種は、トマトとじゃがいも、ナス、ピーマン、きゅうり、だそうで、大好物でいらっしゃるとか(^^♪

<img alt="家庭菜園　自分で作った野菜は なぜおいしい？" src="http://www.wara2.biz/images/080515kyuri.jpg" width="106" height="160" />
※画像はイメージ フリー画像素材：EyesPics

これらは、どれも夏野菜の定番の野菜たち♪ですよね？
でも、嫌いな野菜を作る必要は、ないワケです(^_^;)

あっ！でもね―逆に考えると、]]>
      <![CDATA[「嫌いだからこそ」家庭菜園でチャレンジしてみる、という発想も良いかもしれませんね？
いままで、苦手だったり嫌いと感じていた野菜が
「家庭菜園で自分が作った野菜」
だと、案外 食べれちゃったりするかもしれないですよ？
そんな“素敵な事件”（？）がおこったら楽しいですよね♪

“野菜作りに大事なのは、やはり基礎をしっかりすることである。”

と、書いていらっしゃるように、家庭菜園で大切なことの一つには、
「土作り」
があるのではないかなぁ、と 感じます(^^)/

-------　ここから引用　-----------
私の畑は、早い段階から生ゴミをたい肥に混ぜているので、畑が非常に生き生きとしている。苗や種を植える準備には最適である。こうして、私の野菜作りは順調に始まったのである。
-------　ここ　まで　　-----------

また、情熱や労力をかけたことを知っているだけに、食に対する意識が変わる、というご意見にも、とっても共感できます。
我が家では、家庭菜園で野菜を作り始めてから、確実に「生ゴミ」が減りました＼(~o~)／

というのも、生ゴミをたい肥化している、とこともありますし
なにより、捨てるところがないくらい野菜を食べつくす！ようになりました(*^^)v

-------　ここから引用　-----------
野菜作りは、ひとつに自分の意識を変えるものであり、食に対する考え方を変える機会でもある。かつて農業国と言われた日本が、今忘れているものを今一度思いださせてくれるものでもあるのだ。
-------　ここ　まで　　-----------

本当に、そう感じます！
お庭や、ベランダでの菜園をみんなが楽しむようになったら…と考えると、なんだかワクワクしてきます♪
少しずつでも“自分で野菜を作る”ことで、スーパーで売っている野菜も 簡単にポイっなんてできなくなる…はず、なのでは？と感じます。そして、家庭での生ゴミの量も減るのでは？？＼(~o~)／

近所の方に出会ったときの挨拶が、
「トマトの花、咲きました？」とか「収穫するから、ご一緒にいかが？」
なーんて、会話だったらのんびり平和でココロゆたかに なれる気が…なんとなく しませんか？

そんな想像をして楽しんいるワタクシでした(^_^;)

参考：<a href="http://www.ohmynews.co.jp/news/20080508/24710" target="_blank">自分で作った野菜はなぜおいしいのか　夏に向けて家庭菜園の楽しみ　花嶋 真次</a>

関連：
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=utf8&amp;keywords=%e5%ae%b6%e5%ba%ad%e8%8f%9c%e5%9c%92&amp;tag=warabiguchitu-22&amp;index=books&amp;linkcode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211">家庭菜園 本</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=warabiguchitu-22&amp;amp;l=ur2&amp;amp;o=9" width="1" height="1" alt="家庭菜園 本" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

<a href="http://www.wara2.biz/archives/cat5/post_277/index.html">雑誌　季刊「やさい畑」</a> ]]>
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   <title>家庭菜園を楽しむ方対象　ごじまん野菜塾　香川・高松</title>
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   <published>2008-05-15T07:56:25Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:34:13Z</updated>
   
   <summary>香川県高松市の、高松市農産物ごじまん品推進協議会（高松市とＪＡ香川県などで組織）が、家庭菜園に取り組む市民を対象にした「ごじまん野菜塾」を　４月下旬からスタートさせた、とのこと。</summary>
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      <name>tanaka</name>
      
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         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="952" label="ごじまん野菜塾" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="951" label="家庭菜園向け" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="447" label="香川" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="201" label="野菜作り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[香川県高松市の、高松市農産物ごじまん品推進協議会（高松市とＪＡ香川県などで組織）が、家庭菜園に取り組む市民を対象にした「ごじまん野菜塾」を　４月下旬からスタートさせた、とのこと。
<img alt="家庭菜園を楽しむ方対象　ごじまん野菜塾　香川・高松" src="http://www.wara2.biz/images/080213yasai.jpg" width="300" height="200" />
※画像はイメージです。

最初の回は、高松市内、池田町の西植田いきいき市民農園で４グループに分かれて実習!(^^)!
ＪＡ職員の方の、指導を受けて、定年退職をした市民の方など、２４人のみなさんがマルチを張って、トウモロコシやカボチャなどの苗の植え付けに汗を流したのだそうですよ♪
今後は、キュウリやエンサイ、ヒマワリなどの「ごじまん品」を含む１３種類の栽培を学んでいかれるとのことです。]]>
      <![CDATA[この「ごじまん野菜塾」に参加された皆さんは、
「定年退職してできた時間で野菜作りに励みたい」
「野菜作りのノウハウを身に付けたい」
などと、その意気込みを話していらっしゃったそうです(^^♪

高松市農産物ごじまん品推進協議会では、高松産ごじまん品などの栽培を通じて、地元産の野菜に　より親しんでもらおうと言う目的で、春夏と秋冬の年２回、塾生を募集している、とのことですよ！

今回の４月下旬にスタートした講習会は、８月までに合計１０回の開催の予定。

地元の野菜というのは、その風土も合っているはずなので栽培しやすいでしょうし（？）
なにより 地元が産地である「ごじまん品」の野菜を栽培することは、
収穫した野菜をどなたかにプレゼントできる喜び　や、
自分で料理したりする喜び、をより強くするしれませんね^^？

それに、ＪＡ職員の方の指導を受けることができるなんて
こわいものなし？とまでは、行かないかもしれませんが
心強さ120％!(^^)!ではないでしょうか？

家庭菜園を楽しんでいる方、対象の家庭菜園講座もJAなどで開催されることが増えているように感じます。
あなたのお住まいの地域のJAさんでは、このような家庭菜園向け講座など開催されていませんか？
興味のある方は、チェックしてみてはいかがでしょうか(^^)/

参考：<a href="http://www.nougyou-shimbun.ne.jp/modules/bulletin8/article.php?storyid=5724" target="_blank">市民を対象に野菜塾スタート／高松市農産物ごじまん品推進協議会【四国】</a>　]]>
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   <title>タキイ種苗 トマト桃太郎に橙黄色トマト・桃太郎ゴールド仲間入り</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat5/post_246/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.267</id>
   
   <published>2008-05-09T02:50:28Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:34:15Z</updated>
   
   <summary>タキイ種苗から、桃太郎シリーズに初めての橙黄色トマト『桃太郎ゴールド』が新発売。『桃太郎ゴールド』は、食味のよい大玉トマトだそうで、特にその果色が「橙黄色」で美しいのが特長、とのこと</summary>
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   <category term="928" label="タキイ種苗" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="930" label="新発売" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="401" label="桃太郎ゴールド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[タキイ種苗から、桃太郎シリーズに初めての橙黄色トマト『桃太郎ゴールド』が新発売されるそうです。

今回新発売される、『桃太郎ゴールド』は、食味のよい大玉トマトだそうで、特にその果色が「橙黄色」で美しいのが特長、とのこと

<img alt="タキイ種苗 トマト桃太郎に橙黄色トマト・桃太郎ゴールド仲間入り" src="http://www.wara2.biz/images/080509takiitomato.jpg" width="320" height="173" />

桃太郎トマトって―
「トマトといえば桃太郎」と、いうくらい？私たちの食卓に上るトマトの代表格的なものですが、果色はこれまで桃色系統しかなかったのだそうです。
その桃太郎のラインナップに橙黄色が新しく加わることになるのですよね！？
ちょっと、期待しちゃいますね(*^^)v]]>
      <![CDATA[また、トマトには抗酸化成分であるリコピンを多く含みますが、『桃太郎ゴールド』はリコピンの中でも体内に吸収されやすい“シス体”のリコピンを含むトマトとして商品化が行われた、とのことです。

これから、スーパーなど店頭に並ぶことになるのでしょうね(^^♪
また、家庭菜園分野でも、「栽培しやすい、カラフルな桃太郎として普及を図っていく予定」とのことですよ＼(~o~)／

家庭菜園用の「桃太郎ゴールド」トマト苗―
タキイ種苗からの発売は、いつになるのでしょうね？
これからの タキイ種苗 桃太郎トマト 苗 の動向をチェックしておきましょう　っと(^^♪

ちなみに―
トマトの果色は桃太郎は“桃色系統”しかなかった、というのを知り、
「ん？桃色？？赤じゃないの」
と思ってしまった私です^^;

トマトの果色は、世界で消費される大玉トマトのほとんどが赤色系で、主に加熱して煮込み料理やソースなどに使われるのですって！そして、桃太郎に代表される日本のトマトは桃色系。
これは、生食されるのが主流のトマトだそうです。
そして、ミニトマトや中玉トマトは赤色系が多くなる、とのことです♪

いやぁー勉強になりました（笑）(^^ゞ

参考：<a href="http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=188211&amp;lindID=4" target="_blank">タキイ種苗、大玉の橙黄色トマト「桃太郎ゴールド」を発売　</a>

関連：<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=utf8&amp;keywords=%e5%ae%b6%e5%ba%ad%e8%8f%9c%e5%9c%92&amp;tag=warabiguchitu-22&amp;index=books&amp;linkcode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211">家庭菜園を楽しみましょう</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=warabiguchitu-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" alt="家庭菜園" style="border:none !important; margin:0px !important;" />（アマゾン・本）]]>
   </content>
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   <title>家庭園芸 ハイポネックス エコガーデンシリーズ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat5/post_224/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.244</id>
   
   <published>2008-04-28T03:38:41Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:37:32Z</updated>
   
   <summary>「ハイポネックス（Ｒ）エコガーデン（Ｒ）シリーズ」発売！株式会社ハイポネックスジャパンと出光興産株式会社は、家庭園芸分野の商品開発・販売において業務提携し、微生物や天然素材を活用した共同開発商品の発売を開始した。</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="868" label="エコガーデンシリーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="866" label="ハイポネックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="331" label="新商品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[株式会社ハイポネックスジャパンと出光興産株式会社は、家庭園芸分野の商品開発・販売において業務提携し、微生物や天然素材を活用した共同開発商品
「ハイポネックス（Ｒ）エコガーデン（Ｒ）シリーズ」を
発売する、とのこと。

<a href="http://www.hyponex.co.jp/" target="_blank"><img alt="家庭園芸 ハイポネックス エコガーデンシリーズ" src="http://www.wara2.biz/images/080428hypo.gif" width="250" height="272" />
株式会社ハイポネックスジャパン ホームページ</a>

「ハイポネックスエコガーデンシリーズ」とは？
自然界に存在する微生物の力や天然素材を活用して、家庭園芸、家庭菜園の農作物の生育を手助けする環境に優しい商品だそうです。]]>
      <![CDATA[「微生物の力や天然素材」
“食の安全・安心”のニーズが高まるなかで、出光では安全な農作物の生産に努める農業生産者向けに、１９９９年から微生物防除剤の販売を開始しているとのこと。
最近では、家庭でも「ぜひ使用したい」との声が多く寄せられており、
その多くの声に、答える形で今回、家庭で使いやすい分量でのパッケージでの販売を始めたのだそうです。
家庭園芸用肥料にブランド力を持つハイポネックス社と出光の天然素材・微生物活用技術の強みを活かし、家庭向け商品のラインアップは、これから まだ増えていくそうですよ(^^)/

ハイポネックスというと、我が家のお花たちに、よくその液肥を使いますが、微生物・天然素材を活用した家庭用の商品が増えてくれば、こちらもぜひ　試してみたいものですね。

＝−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−＝
ハイポネックス（Ｒ）エコガーデン（Ｒ）シリーズ　の商品の特徴
〜抜粋〜

「エコガーデン（Ｒ）・ボトピカ（Ｒ）水和剤」

納豆菌の一種が植物の上にすみついて、
病原菌が繁殖する場所や栄養素を奪うことによって、
植物を病気から守ります。

「エコガーデン（Ｒ）・プラントメイト（Ｒ）」

土の中のミネラルや養分の吸収を高め、糖度が高く、色・艶の良い大きな果実を育てます。
　・野菜類、果樹類、花卉類に幅広く使用できます。

「エコガーデン（Ｒ）・バイオガード（ＴＭ）」

根を活性化し、根張りを向上させ、作物の健全な生育を助けます。
＝−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−＝

この家庭園芸用「ハイポネックスエコガーデンシリーズ」は、ハイポネックスジャパンのホームページでネット発売開始、その後、順次全国の園芸店、ホームセンターなどで順次発売をはじめる、とのことです。

話題の微生物の力や天然素材を使用した商品ですね(^^)b

家庭菜園やお庭でのガーデンニングをしていらっしゃるのなら、
どうせなら、意識して「安全・安心」をうたった商品を選びたいものですね♪
私の場合…
気になるのはお値段で
「お値段次第」「お財布と相談」
ということになってしまうのですが…(-_-;)トホホ

参考：
<a href="http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=187341&amp;lindID=4" target="_blank">ハイポネックスジャパンと出光興産、家庭園芸分野で業務提携</a>
〜自然の力で自然を育てる〜
家庭園芸用「ハイポネックス（Ｒ）エコガーデン（Ｒ）シリーズ」を発売

関連：<a href="http://www.hyponex.co.jp/" target="_blank">株式会社ハイポネックスジャパン ホームページ</a>　http://www.hyponex.co.jp/]]>
   </content>
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   <title>市民農業塾 6月から　三重・桑名</title>
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   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.243</id>
   
   <published>2008-04-27T21:27:11Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:37:34Z</updated>
   
   <summary>三重県桑名市が、６月から開塾の「市民農業塾」の、生徒を募集しています！この「市民農業塾」は、定年退職後の生きがい、そして農業者の高齢化・後継者不足対策のためのもの。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="104" label="講座" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="179" label="三重" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="864" label="市民農業塾" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="5" label="農業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[三重県桑名市が、６月から開塾の「市民農業塾」の、生徒を募集しています！
この「市民農業塾」は、定年退職後の生きがい、そして農業者の高齢化・後継者不足対策のためのもの。

<img alt="080428yasai.jpg" src="http://www.wara2.biz/images/080428yasai.jpg" width="160" height="120" />
※ 画像はイメージです。 フリー素材 ＥｙｅｓＰｉｃ

これは、昨年に続く事業だそうで、対象は、市内に住む６５歳以下の人とのこと。

コースは2つに分かれています。
・将来農業をやりたい人に向けた「担い手づくりコース」
そして
・家庭菜園を極めたい人のための「チャレンジコース」
があり、、いずれも定員１０人程度、とのことです(^^)/
]]>
      <![CDATA[塾の開催は、６月から２年間、月３回程度、年４０〜５０日。
内容は―
県の農業改良普及センター職員や農協の営農指導者、農家の人たちからの講義を受けて、実技を学ぶもの。
受講料；年５０００円
締め切り：５月２日
問い合わせ：桑名市農林水産課　まで

期間が2年間、という農業講座は、めずらしいかもしれませんね？
コースも本格的な農業を目指すコースと家庭菜園を極める(^_^)vコースにわかれているので、
受講するみなさんにとっても、レベル…というか、楽しみ方・実践の方法が自分にあったものを学ぶことができる、といったメリットがありますね？

就農・農業起業を目指す方も、家庭菜園を楽しむ方も
塾に入ったからには、「自分の本当にやりたいこと」を目指して
楽しみながら、実践してくださいね♪

ＥＮＪＯＹ！(*^^)v

参考：<a href="http://mainichi.jp/area/mie/news/20080416ddlk24040232000c.html" target="_blank">市民農業塾：６５歳以下対象に、６月から−−桑名　／三重</a>]]>
   </content>
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   <title>サントリー 野菜苗　トマト５種！人気はどれ―？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat5/post_215/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.233</id>
   
   <published>2008-04-23T08:20:44Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:39:46Z</updated>
   
   <summary>サントリー 野菜苗トマト５種の中でも、人気は、ルビーノかも？家庭菜園・プランター菜園の初心者の方にも作りやすい品種のようで、ルビーノは「抜群の作りやすさと美味しさが両立したビギナーの方にもおすすめのプラム型ミディ」とのことです。</summary>
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      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="166" label="サントリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="796" label="トマト苗" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="836" label="ルビーノ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[以前、サントリー 野菜苗シリーズ、第一弾はトマト５種！
プレミアムトマトの苗 ５品種の発売開始！
と ご紹介しました。　<a href="http://www.wara2.biz/archives/cat5/post_134/" target="_blank">参考⇒こちら</a>

<img alt="サントリー 野菜苗　トマト５種！人気はどれ―？" src="http://www.wara2.biz/images/080423suntory.gif" width="250" height="267" />
<a href="http://www.suntory.co.jp/flower/homegardens/index.html" target="_blank">サントリーフラワーズ 家庭菜園</a>

その後、発売が開始されましたね(^o^)丿
お近くのホームセンターなどで見かけた方もいらっしゃるのでは？
と思います。

で、ご紹介したときに
トマト苗の品種で、私が気になるのは、
「昔食べたようなトマト本来の青臭い香りとジューシーな果実」
の大玉タイプのトマト「ロッソロッソ」です―
と、言っておりましたが…

どうやら人気があるのは、（一番人気なのかな？）
サントリー プレミアムトマト苗 「ルビーノ」のように感じます。

このサントリー トマト苗 ルビーノ の特徴は―？]]>
      <![CDATA[抜群の作りやすさと美味しさが両立した
ビギナーの方にもおすすめのプラム型ミディ

とのことです。

栽培ポイントにも

「プランター栽培でも作りやすい品種です。
収穫の確実さは、ビギナーの方にもおすすめです。」

とあり、家庭菜園・プランター菜園の初心者の方にも
作りやすい品種となっているようです＼(~o~)／

初めての方は、この サントリー トマト苗 ルビーノ
から、挑戦してみてはいかがでしょうか？

ところで、サントリーフラワーズさんのサイト内
家庭菜園「食べてみたいを育てよう」サントリー本気野菜
にお邪魔していて、発見したのですが…

「野菜苗を買う」をクリック
⇒ ベジタブルナビ で、商品・都道府県・市町村を選択して検索すると…
その商品の取扱い店情報を検索する事ができるんです！

ちなみに、サントリートマト苗ルビーノ を
私が住んでいる地域のどのお店が取り扱っているか
検索してみると―
３店舗
表示されました(^^♪
近所のお店で 取り扱っている事がわかってうれしかったです！

便利な検索機能だなぁーって感心してしまいました。

みなさんのお住まいの地域でこのサントリーのトマト苗は扱っているでしょうか？
チェックしてみるのも楽しいかも？

関連：
<a href="http://www.suntory.co.jp/flower/homegardens/index.html" target="_blank">サントリーフラワーズ 家庭菜園</a> 
<a href="http://www.wara2.biz/archives/cat5/post_277/index.html">雑誌　季刊「やさい畑」</a> ]]>
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   <title>家庭菜園にも！だだちゃ豆のおいしさの秘密など 解説本</title>
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   <published>2008-04-21T22:01:38Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:39:48Z</updated>
   
   <summary>山形県鶴岡市の特産として知られる、だだちゃ豆。その、だだちゃ豆研究の第一人者、山形大農学部の阿部利徳教授が、研究成果をまとめた「ダダチャマメ」を農山漁村文化協会から出版した、とのこと。</summary>
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         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="824" label="だだちゃ豆" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="825" label="育て方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="78" label="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[山形県鶴岡市の特産として知られる、だだちゃ豆。
その、だだちゃ豆研究の第一人者、山形大農学部の阿部利徳教授が、研究成果をまとめた「ダダチャマメ」を農山漁村文化協会から出版した、とのこと。

<img alt="080422mame.bmp" src="http://www.wara2.biz/images/080422mame.bmp" width="214" height="300" />
だだちゃ豆の研究成果を本にまとめた阿部利徳教授 

この本は、だだちゃ豆のルーツやおいしさの秘密、そして、優れたその機能性を分かりやすく解説、といった内容。
家庭菜園を楽しむ方、向けの解説もあるようですよ!(^^)!
]]>
      <![CDATA[品種の特性や栽培の注意点も網羅していて、阿部教授は
「家庭菜園を始める市民だけでなく生産者にも読んでほしい」
と話していらっしゃいます。

現在栽培されている主なだだちゃ豆の系統は12品種あるそうですが、その中で最も食味が良いと言われる「白山ダダチャ」のルーツをたどると…
「藤十郎だだちゃ豆」に行き着くそうで、
このだだちゃ豆は、白山地区の女性が選抜育種したものだとか！

阿部教授は
「品種改良の歴史で、女性が主役というのはほかに例を見ないのではないか。その情熱に熱いものがこみ上げる」
と思いを寄せていらっしゃいます。

また、水田転換畑と畑、家庭菜園に場合とにわけて、育苗や定植など栽培の注意点
おいしさを損なわない栽培や管理
そして、おいしい調理法のアドバイスもあるそうです。

だだちゃ豆。とても人気がありますよね＼(~o~)／
とってもおいしいので、私も大好き♪なのです。

そんな、「ダダチャマメ」。この本によると、家庭菜園でもできるようですね(^_^)v
おいしいダダチャマメを家庭菜園で育ててみませんか？

関連 ⇒ <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=utf8&amp;keywords=%e3%83%80%e3%83%80%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%9e%e3%83%a1&amp;tag=warabiguchitu-22&amp;index=books&amp;linkcode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211">ダダチャマメ</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=warabiguchitu-22&amp;amp;l=ur2&amp;amp;o=9" width="1" height="1" alt="ダダチャマメ" style="border:none !important; margin:0px !important;" /> 

※ 田舎暮らしの私は、よく利用しています！とっても便利(^^♪本もインターネット通販で手に入ります！（Amazon）

参考：<a href="http://yamagata-np.jp/news/200804/15/kj_2008041500218.php" target="_blank">だだちゃ豆　おいしさの秘密　山大農学部教授・阿部利徳さんが解説本</a> ]]>
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   <title>チンゲンサイ成長中！その場所は？コンクリートの間！ 秋田</title>
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   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.228</id>
   
   <published>2008-04-21T03:35:21Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:39:49Z</updated>
   
   <summary>秋田県秋田市の住宅で、コンクリートの基礎部分と地面のほんのわずかな間から、中国野菜のチンゲンサイが顔を出したそうです。４年前に家庭菜園で育てた覚えはあるそうですが今は栽培していないとか・・・。不思議ですね。</summary>
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      <name>tanaka</name>
      
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   <category term="821" label="びっくり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="820" label="チンゲンサイ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[秋田県秋田市の住宅で、コンクリートの基礎部分と地面のほんのわずかな間から、中国野菜のチンゲンサイが顔を出したそうです^^;
<img alt="チンゲンサイ成長中！その場所は？コンクリートの間！ 秋田" src="http://www.wara2.biz/images/080421yasai.jpg" width="100" height="160" />

この、わずかなすき間から けなげに伸び続けるチンゲンサイの青葉に、この家に住む主婦の方は
「頑張れ」
とエールを送っていらっしゃるそうですよ(^^♪]]>
      <![CDATA[このチンゲンサイが見つかったのは ２週間ほど前だそうです。
表に出ている葉の長さは　そのとき、５センチほど。
しかし現在は約２０センチまで成長しているそうです(゜o゜)

どうして、チンゲンサイ？と思いますよね？
このお家では、４年前に家庭菜園で育てた覚えはあるそうですが、今は栽培していないとか。
そのチンゲンサイが どうして 今？どうして コンクリートの間？から芽を出したのでしょうね？(^_^;)
このお家の方も
「どうしてコンクリートの間から出てきたのか、本当にびっくり」
とおっしゃっています。

４年前、種が、何かの拍子に落ち、そのまま生きていて、今回 水分などの条件がそろって芽をだしたのでしょうか？
不思議ですよね〜植物ってたくましいです！
でも…これから このチンゲンサイ...どうする・どうなる のでしょうね^^;
…食べちゃうのかな？(^^ゞ

参考：<a href="http://www.sakigake.jp/p/akita/news.jsp?kc=20080413c" target="_blank">コンクリートの間からチンゲンサイ　秋田市添川の民家</a>]]>
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   <title>家庭菜園　新品種ミニトマト！トマトベリーガーデン</title>
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   <published>2008-04-19T07:12:38Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:39:51Z</updated>
   
   <summary>トキタ種苗から、ミニトマトの新品種でスイーツの新食感が楽しめる「トマトベリーガーデン」のトマト苗が発売になります！家庭菜園用に改良された品種で、プランターや鉢で手軽に栽培、収穫を楽しむことができるそうです。</summary>
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   <category term="800" label="新品種" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[トキタ種苗から、ミニトマトの新品種でスイーツの新食感が楽しめる「トマトベリーガーデン」のトマト苗が発売になります！
<img alt="家庭菜園　新品種ミニトマト！トマトベリーガーデン" src="http://www.wara2.biz/images/080419tomato_tokita.jpg" width="160" height="220" />
この「トマトベリー」は、かわいらしいハートの形♪のミニトマト。店頭に並ぶのは、4月下旬からの予定で、全国の種苗店やホームセンターで購入できるそうです(^^♪

]]>
      <![CDATA[甘さと酸味のバランスが良く、スイーツ・フルーツ感覚で味わえる、とのこと！
先日、ドイツで開かれた青果物見本市“フルーツロジスティカ”で、３位に入賞した折り紙つきのトマトです。

この３位入賞の話題は、当ブログでも取り上げ「この春には、家庭菜園向けの新品種「トマトベリーガーデン」の発売を予定」とご紹介していたのですが…
うふふ(^^♪
いよいよ発売になるのですね!(^^)!
<img alt="家庭菜園　新品種ミニトマト！トマトベリーガーデン" src="http://www.wara2.biz/images/080419tomatoberry.jpg" width="186" height="255" />
入賞した「トマトベリー」の苗は、業務用として流通していたそうですが、この「トマトベリー」を家庭菜園用に改良したものが、今回 発売となる「トマトベリーガーデン」。
家庭菜園用に改良した品種なので、プランターや鉢で手軽に栽培、収穫を楽しむことができるそうですよ♪

苗は、自根苗と接ぎ木苗の２種類、とのこと。

この新品種の「トマトベリーガーデン」。
実のカタチもハート型でかわいらしく、実も甘い♪ 
味も見た目も あまーい トマト。
ぜひ、育ててみたい！と思いませんか？

全国のホームセンターや種苗店で購入が可能だそうなので、チェックしてみてはいかがでしょうか？

参考：
<a href="http://www.47news.jp/CN/200804/CN2008041901000101.html" target="_blank">「甘〜い」形のミニトマト  さいたま市の業者が開</a>発
<a href="http://www.saitama-np.co.jp/news04/10/10e.html" target="_blank">トマトベリーガーデン開発　トキタ種苗　下旬から発売</a> 

関連：
<a href="http://www.tokitaseed.co.jp/" target="_blank">トキタ種苗</a> http://www.tokitaseed.co.jp/
<a href="http://www.wara2.biz/archives/cat5/_3/index.html">トマトベリー 3位入賞　ノミネートもアジア初！快挙</a> ]]>
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   <title>野菜作りの基礎JA「野菜の学校」入学式　京都・綾部</title>
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   <published>2008-04-18T15:25:43Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:39:51Z</updated>
   
   <summary>ＪＡ京都にのくに で、4月10日「入学式」がありました。野菜作りの基礎を学ぶ「野菜の学校」の入学式です(^^)/入学者は、定年退職者や主婦の方など、２７人、野菜作りの基礎を１年かけて学んでいくそうです。</summary>
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         <category term="家庭菜園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="793" label="JA" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="58" label="京都" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="791" label="野菜の学校" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat5/">
      <![CDATA[ＪＡ京都にのくに で、4月10日「入学式」がありました！
野菜作りの基礎を学ぶ「野菜の学校」の入学式です(^^)/
入学者は、定年退職者や主婦の方など、２７人、
野菜作りの基礎を１年かけて学んでいくそうですよ＼(~o~)／
<a href="http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2008041100061&amp;genre=K1&amp;area=K50" target="_blank"><img alt="野菜作りの基礎JA「野菜の学校」入学式　京都・綾部" src="http://www.wara2.biz/images/080418kyoto.bmp" width="250" height="171" />
入学式の様子</a>

JAで開催される「学校」。
なんだか「JA」ということで、本格的な「学び」ができそうなイメージがわきますね(^^ゞ
]]>
      <![CDATA[この野菜の学校は 管内の綾部、福知山、舞鶴市の組合員対象で昨年度から開校したものだそうです。
農業の楽しさを知ってもらい、野菜の生産拡大につなげるのが狙い、とのこと。

入学式では組合長の仲道俊博 さんから
「食の安全への関心から地元産の農産物への期待が強くなっている。技術を習得し収穫や消費者に農作物を提供する喜びを味わってほしい」
との あいさつがあったそうです。

入学生のかたは、
「おいしく安全な野菜をつくりたい」
「家庭菜園を自己流でしてきた。専門的な技術を身につけたい」
など、自己紹介もかねて、抱負を語っていらっしゃった、とのこと。

この「学校」では、カボチャや万願寺とうがらしなどの野菜の露地栽培、また堆肥（たいひ）作りなどが実習と講義で学べるそうです。

野菜作りは楽しいですよね？でも、病気や害虫などで思うように育たなかったり、収穫できないと
「自分には向いていない」「もうやめた！」
などと、その楽しみを感じる前に あきらめてしまう方もいるかもしれませんね？

そんなときに、このJAの「学校」ではないですが、
相談できる人 や 育て方が詳しく書いてある本、また インターネット上のホームページなどで
「知る・調べる・学ぶ」というのは、 大切なことだと思います。野菜作りに限らず…ですが。
めんどくさがらずに^^; 自分が納得できるまで
まず調べて・学ぶこと で、より楽しみが増すのではないでしょうか？

楽しいこと！増やしましょう(^^♪
まずは、今 興味のある野菜作りから…ですね？(^_^)v

参考：<a href="http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2008041100061&amp;genre=K1&amp;area=K50" target="_blank">野菜作りの基礎学ぶ 綾部のＪＡで「学校」入学式</a> ]]>
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