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岐阜市大宮町の岐阜公園内にある名和昆虫博物館で、ギフチョウの羽化がはじまったそうです!
春の訪れを感じますね♪

ギフチョウは、「春の女神」とも呼ばれるのだそうです。
素敵!春の訪れを感じさせる「別名」ですね。
このギフチョウは、アゲハチョウ科の一種。
黒と黄のまだら模様
後ろの羽先にある、赤、青、オレンジの斑紋
が美しい蝶なのだそうです。
小型な蝶で、羽を広げた大きさは、5〜6センチ。
私は、ギフチョウの実物を見たことが 残念ながら、まだ ないのですが
ぜひ!見てみたいものです。
「春の女神」に会える日を楽しみに・・・♪
名和昆虫博物館では約200匹のサナギを飼育しているそうです。
まず、2日に2匹が羽化\(~o~)/
今後も4月中旬まで順次、成虫になるのですって!
たくさん舞う蝶をイメージすると・・・なんだかワクワクしてきますね(^^♪
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