<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>野鳥・動物・生き物</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/atom.xml" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1</id>
   <updated>2008-11-11T03:38:20Z</updated>
   <subtitle>野鳥の話。かわいい動物、びっくり動物のニュース・動画などをお届けしています。野鳥 犬 猫 その他、動物たちの姿について</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>トキ　佐渡 で放鳥 の トキ  本州で確認　新潟</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_452/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.505</id>
   
   <published>2008-11-11T03:28:20Z</published>
   <updated>2008-11-11T03:38:20Z</updated>
   
   <summary>佐渡 で 試験 放鳥 された トキ 、10羽のうちの1羽が 本州側の 新潟県関川村 で確認されたそうです！環境省 によると、本州 で トキ が確認されたのは、1970年以来、38年ぶり！とのこと</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1962" label="トキ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1963" label="行方不明" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1966" label="佐渡島" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1605" label="発見" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1965" label="本州" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[佐渡 で 試験 放鳥 された トキ 、10羽のうちの1羽が 本州側の 新潟県関川村 で確認されたそうです！
環境省 によると、本州 で トキ が確認されたのは、1970年以来、38年ぶり！とのこと(゜o゜)！

<img alt="トキ　佐渡 で放鳥 の トキ  本州で確認　新潟" src="http://www.wara2.biz/images/081111toki.jpg" width="300" height="196" />
確認されたトキ＝環境省提供

放鳥場所から この画像が撮られた関川村まで
なんと 約100キロ 離れているのですって(゜o゜)！
佐渡島で放鳥されたトキが 遠く本州まで 飛来してきたのですね！
驚き とともに、感動を覚えます(^^♪
]]>
      <![CDATA[新潟県佐渡市 佐渡島 で放鳥された トキ は、10羽。このうちの2羽が 行方が分からなかったそうなのです。
この度、新潟県関川村 の休耕田で発見、撮影され、その画像を確認！
足につけた輪の色などから、行方不明の トキ 雌雄 のうちの メス の1羽 だと確認されたそうです(*^^)v

気になるのは、残る行方不明の トキ の オス一羽 ですよね^^;
この オスも 本州まで飛来している可能性もある、ということですよね!(^^)!
この 行方不明中の トキ の目印は―
・ 脚 に 赤と緑 の輪
・ 羽に 緑色 の印
とのこと。

目撃等の情報は―
関東地方環境事務所新潟事務所
０２５・２４９・７５７５
（平日午前８時半〜午後５時半）

無事に、そして はやく見つかると ホッ と安心できますよね。
いったい どこに飛んでいったのでしょうか？　本当に早く見つかって欲しいものです…。

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081109-00000002-maip-soci" target="_blank">トキ　佐渡で放鳥、本州側で１羽の飛来確認　新潟</a>

関連：<a href="http://mainichi.jp/select/wadai/graph/animal/154.html?inb=yt" target="_blank">これが「トキ色」だ！　初の試験放鳥で大空を舞う姿</a>  ]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ティラノサウルス は 嗅覚 が 発達している ！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_444/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.496</id>
   
   <published>2008-10-31T01:34:14Z</published>
   <updated>2008-10-31T02:10:28Z</updated>
   
   <summary>最大級 の 肉食恐竜 といえば？　ティラノサウルス ですよね^^b　この ティラノサウルス（ T. rex  、 T・レックス ）ですが、 他の 肉食恐竜 より 鼻が利く、ということがことが 研究 により 分かったそうです(゜o゜)！</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1913" label="T. rex" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1911" label="ティラノサウルス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1499" label="研究結果" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1914" label="嗅覚" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[最大級 の 肉食恐竜 といえば？　ティラノサウルス ですよね^^b　この ティラノサウルス（ T. rex  、 T・レックス （ ティー・レックス ））ですが、 他の 肉食恐竜 より 鼻が利く、ということがことが 研究 により 分かったそうです(゜o゜)！

<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%A9%E3%83%8E%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%82%B9" target="_blank"><img alt="ティラノサウルス は 嗅覚 が 発達？　画像：wikipedia より" src="http://www.wara2.biz/images/081031T_rex.jpg" width="280" height="210" /></a>

研究 は、北海道大総合博物館 の小林快次助教 とカナダの研究チーム での 合同研究 。29日付の英国王立協会紀要（電子版）に掲載される、とのこと。

ティラノサウルス、T.rex というと、その 顔の正面に付いた ぎょろりとした目 で獲物を見つけ、走って 捕食する…という イメージを持っていたのですが…]]>
      <![CDATA[これから、 ティラノサウルス をイメージするときは、目で見るのと同時に、 鼻を使って 獲物を探している ― という イメージ も付け加えておきます(^^ゞ

研究 では、カナダ で見つかった ティラノサウルス の 頭骨 の 化石 を コンピューター断層撮影装置（CT） で解析したのだそうです。
その 結果 、においを感じる「 嗅球 （ きゅうきゅう ） 」と呼ばれる 脳の一部 の 大きさを調べると―
他の 肉食恐竜 に比べて、ティラノサウルス はこの「 嗅球 」が大きく、 嗅覚 （ きゅうかく ）が発達していた、ということが分かったそうです。

ティラノサウルス などの 生態 についての 研究は、いろいろな方が行っていて、色々な意見が 活発に交わされているようですね(^^)/
まだまだ、新しい発見 なども でてくることでしょう。

恐竜の世界、もう戻れない時代 の生物・自然に対する興味というのは、尽きないものです。
私自身、何歳になっても(^^ゞ　やっぱり ワクワク してしまいますね(^^♪

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081029-00000073-jij-soci">ティラノサウルスは鼻が利く＝頭骨の化石、CT解析−北大助教ら</a>

関連：<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%A9%E3%83%8E%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%82%B9">ティラノサウルス ウィキペディア（Wikipedia）</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>オワンクラゲ 展示 水族館 加茂水族館　山形</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_433/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.484</id>
   
   <published>2008-10-12T07:43:02Z</published>
   <updated>2008-10-12T08:24:12Z</updated>
   
   <summary>下村脩 さ んの ノーベル化学賞 受賞 で オワンクラゲ に注目が集まっています！ノーベル化学賞 受賞 の きっかけになった オワンクラゲ の 緑色蛍光タンパク質 。でも、オワンクラゲ を 身近に観察できる機会は 少ないようです^^;</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1857" label="オワンクラゲ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="851" label="山形" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1858" label="鶴岡市立加茂水族館" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1860" label="展示" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[下村脩 さ んの ノーベル化学賞 受賞 で オワンクラゲ に注目が集まっています！

ノーベル化学賞 受賞 の きっかけになった オワンクラゲ の 緑色蛍光タンパク質 （ＧＦＰ）。
オワンクラゲ は、一躍 脚光を浴びる存在となったのですが…この 研究対象となった オワンクラゲ を 身近に観察できる機会は 少ないようです^^;

<img alt="オワンクラゲ 展示 水族館 加茂水族館　山形" src="http://www.wara2.biz/images/081011kurage.jpg" width="280" height="227" />
オワンクラゲ（下村脩博士提供）（写真：産経新聞）

その中でも、山形県 鶴岡市立 加茂水族館 では オワンクラゲ を見ることができるそうですよ！
私は、初めて知ったのですが 加茂水族館 は、クラゲ展示数が 世界一 なのだそうです。
クラゲって、とっても美しいですよね〜(^^♪
オワンクラゲ だけでなく、他の たくさんの 種類の クラゲ も ぜひ 観察してみたいです〜
癒されそう な感じがしませんか ♪]]>
      <![CDATA[下村脩 さん のノーベル化学賞 受賞 の発表後、加茂水族館 では、急遽、展示スペースを拡大して、緑色蛍光タンパク質（ＧＦＰ）の 説明ボード とともに 展示をしているそうです。
来館した方々も、このオワンクラゲに見入っていらっしゃるそうです(^^)/

この オワンクラゲ。新たに飼育しようにも、日本近海で捕獲できるのは冬から春にかけてだけ、なのだそうです。
なので 各地の水族館で ノーベル賞の研究対象、オワンクラゲ を観察できる 機会はしばらく、お預け？かもしれませんね(・_・)
どうしても、みてみたい！という方は、加茂水族館 へ レッツゴー！ですね(*^^)v

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081009-00000550-san-soci" target="_blank">【ノーベル化学賞】「オワンクラゲ」脚光　山形の水族館「展示はうちだけ？」</a>

関連：
<a href="http://www.shonai.ne.jp/kamo/" target="_blank">鶴岡市立加茂水族館 ホームページ</a>　http://www.shonai.ne.jp/kamo/
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/185344/" target="_blank">【ノーベル化学賞】「応用価値なし」一転「強力な武器」</a>　]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>縄文人 イノシシ 飼育 ？　琵琶湖 周辺</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_419/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.466</id>
   
   <published>2008-09-10T23:10:20Z</published>
   <updated>2008-09-12T06:45:31Z</updated>
   
   <summary>縄文時代 中期に、琵琶湖周辺 で イノシシ が 家畜 として飼われていた可能性があることが 分かったそうです！</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1785" label="イノシシ飼育" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1787" label="研究" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1783" label="縄文人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1786" label="琵琶湖周辺" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[縄文時代 中期に、琵琶湖周辺 で イノシシ が 家畜 として飼われていた可能性があることが 分かったそうです！

<img alt="縄文人 イノシシ 飼育 ？　琵琶湖 周辺" src="http://www.wara2.biz/images/080911ino.jpg" width="203" height="250" />
※ 画像はイメージです。

今から 約５０００年前 の 縄文時代。
この時代は、“ 狩猟 ”して暮らしている、“ 狩猟生活 ”というイメージですよね？

家畜 として イノシシを飼っていた 可能性がある！というこのニュース…
とっても 興味深い です(^^♪]]>
      <![CDATA[縄文時代にイノシシが家畜として飼われていた可能性がある、ということが分かったのは、総合地球環境学研究所（京都市北区）の内山純蔵准教授（環境考古学）の研究によるもの。

弥生時代 の各地の遺跡からは、ブタの骨が出土してて、この時代には、すでにブタを家畜化していたと考えられているのだそうですが、縄文時代については 定説 がないのだとか。

大津市の 粟津湖底遺跡第三貝塚 から出土したイノシシの歯約２０本を調べたところ、
　食用に最適な 子ども がほとんど
　歯のすり減り方が野生より大きい
という結果で、このことから
「ドングリなど硬い餌を人から与えられていたのではないか」
と 考えられる、とのこと。

縄文中期以降、木の実の利用が拡大したことが分かっているのだそうで、これが イノシシの家畜化 が一因となった可能性もあるとのことです。

学校で習った 歴史 なども、新しい発見 等で 書き換えられたりすることがありますよね〜。

“縄文の時代に、食糧とするために 家畜 を飼っていた。”
縄文時代 の暮らしをイメージするときに浮かぶ イメージ・挿絵 が 変わってきますね^^;

内山准教授は―
「縄文時代は狩猟だけでなく、家畜を飼う先進的な試みなど、試行錯誤があったのではないか。今後、他の遺跡も調査し、家畜化の実態を明らかにしたい」
と話していらっしゃいます。

今回調べた 遺跡以外でも 同じような“家畜飼育”の痕跡がでてくる可能性があるのですよね〜(^^)/
なんだか、ワクワク してきます。調査の進展が待たれますね(^^♪

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080910-00000002-kyt-l25" target="_blank">縄文人、イノシシ飼育！？　琵琶湖周辺　京の研究者新説</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ナキウサギ　冬支度　北海道</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_412/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.457</id>
   
   <published>2008-09-04T02:45:52Z</published>
   <updated>2008-09-04T03:05:55Z</updated>
   
   <summary>北海道 では、 ナキウサギ が 冬 の 準備 に追われているようです。ナキウサギ は 冬眠 をしないため、この時期は食糧 の 備蓄 に 大忙しだそうですよ！</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1741" label="ナキウサギ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1187" label="画像" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1745" label="食糧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1743" label="冬支度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1747" label="備蓄" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="46" label="北海道" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[北海道 では、 ナキウサギ が 冬 の 準備 に追われているようです（*^_^*）
画像は、 北海道 ・ 大雪山 国立公園 にある 然別湖 周辺（北海道鹿追町）で 撮影された ナキウサギです。

<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080904-00000002-maip-soci.view-000" target="_blank"><img alt="ナキウサギ　冬支度　北海道" src="http://www.wara2.biz/images/080904nakiusagi.jpg" width="300" height="243" /></a>
岩の間から姿を現した ナキウサギ

きゃーっ！ ナキウサギ 、かわいい ですね〜♪
ナキウサギ は―
体長はわずか１５センチ、耳が丸く、しっぽがないのが特徴、とのこと。
「ピー、ピー」
と 甲高い 鳴き声 とともに、ときおり 岩場の上に その 愛らしい姿 を見せてくれるのだそうです。]]>
      <![CDATA[「冬支度を始めている」ということだったので、「冬眠」の準備？？
かと 早とちりしていたのですが ナキウサギ は冬眠しないのだそうです(^^ゞ

ナキウサギ の 冬支度とは―？
エサ を せっせ 自分の住居（？）、棲み処（すみか）に エサを運び込み事！

餌になる　草、コケ、キノコ など をせっせと蓄えて、雪が積もると 岩の下にこもるのですって！
冬眠をしないので、冬の間の食料を たくさん ためておくのですね(^^)/

それは、忙しいはずですね！
手抜きをしたら 冬を越せませんから^^;

そんな、忙しく 食糧を運ぶ姿も姿も また かわいらしい♪
このかわいらしい姿を ずっと見ることが出来る自然が 残りますように・・・(*^^)v

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080904-00000002-maip-soci" target="_blank">ナキウサギ　「ピー、ピー」と冬支度開始　北海道・然別湖</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>イルカ と 会話　鳴き声 と 物 を結びつける「言葉 」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_404/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.449</id>
   
   <published>2008-08-25T05:05:30Z</published>
   <updated>2008-08-25T05:10:52Z</updated>
   
   <summary>シロイルカ に物を見せて、それに応じて違う 鳴き声 を出させる実験に、東海大が成功したそうです。イルカ とあいさつができるようになる日も近い？</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1699" label="イルカ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1703" label="会話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1702" label="識別" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1701" label="物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1700" label="鳴き声" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[シロイルカ に物を見せて、それに応じて違う 鳴き声 を出させる実験に、
東海大が成功したそうです（*^_^*）

<img alt="イルカ と 会話　鳴き声 と 物 を結びつける「言葉 」" src="http://www.wara2.biz/images/080825iruka.jpg" width="300" height="235" />

イルカ は、物  や記号 を 目で識別 することは分かっていたのだそうです
でも、自らの 鳴き声 と 物 を結びつけ、人のように「言葉 」として発したのは
海洋生物 では初めてなのですって!(^^)!

シロイルカ、すごいですね〜！
ひょっとして人間の会話は 、シロイルカ自身（？）が言葉を発せないだけで、とっくに理解していたりして？
飼育員さんたちの会話とか、聞いていて他のイルカたちと その話題を話し合っていたりして？？
・・・話が飛躍しすぎました（笑）]]>
      <![CDATA[東海大の研究チームに協力（？）したのは 千葉県の 鴨川シーワールドで飼育されているシロイルカ（推定２３歳）。
フィンとバケツ、ゴーグルを見せ、異なる鳴き声を出すよう訓練。
そうすると シロイルカは―？

フィンは短い高音
バケツは短い低音
ゴーグルは長い高音

と鳴き分けていることが分かったそうです！

また、録音した３種類の鳴き声を聞かせると、それぞれに応じた物を選んだほか、鳴き声をまねて、同じ声を出すことができたのですって！
いずれも成功率は８５％を超えているのだそうです(゜o゜)

ちなみに―？
人間は物を示す言葉を覚え、物ごとに決まった音があることを認識し、その音（言葉）を発するようになる、とのこと。
シロイルカも　これと、同じ過程で学んだことになるそうですよ。

訓練した村山司教授（動物心理学）は
「イルカとの会話が現実味を帯びてきた。将来は、イルカとあいさつができるようになるかもしれない」
と期待を膨らませていらっしゃいます。

本当にそう思います！
イルカ と あいさつという“会話”ができたら　いいですね！夢のようです♪
きっと、楽しいでしょうね〜！なんだかワクワクしてきました（*^_^*）

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080824-00000002-maip-soci" target="_blank">イルカ　鳴き声と物結びつけ「言葉」　東海大が成功</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>カグー 繁殖成功 赤ちゃん公開　横浜 野毛山動物園</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_402/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.445</id>
   
   <published>2008-08-10T06:21:59Z</published>
   <updated>2008-08-10T06:34:21Z</updated>
   
   <summary>野毛山動物園 で産まれた 希少な鳥「 カグー 」が 7月より公開されているそうです。この「 カグー 」の 一般公開 は、国内では 野毛山動物園 のみ、なのだそうですよ！</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1664" label="カグー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1662" label="希少な鳥" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1666" label="公開" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="463" label="赤ちゃん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1668" label="野毛山動物園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[野毛山動物園 で産まれた 希少な鳥「 カグー 」が 7月より公開されているそうです。
この「 カグー 」の 一般公開 は、国内では 野毛山動物園 のみ、なのだそうですよ！

<img alt="カグー 繁殖成功 赤ちゃん公開　横浜 野毛山動物園" src="http://www.wara2.biz/images/080810kagoo.jpg" width="225" height="300" />

「 カグー」は、南太平洋 ニューカレドニア島 にのみ 生息する鳥。
国内では 横浜市繁殖センター（ズーラシア敷地内）と 野毛山動物園 のみで飼育。

今回産まれた赤ちゃんは5月24日に孵化し、親が育児を放棄したために
飼育員さんが 育てているのだそうです。

<a href="http://www.hamakei.com/photoflash/401/" target="_blank">⇒飼育員 さんから エサをもらっています♪　かわいいっ(*^^)v　</a>

この カグー の赤ちゃん、愛称 は
「 カグオ 」
なのだそうです(^_^;)
ふふふっ！なんだか、そのまんま という感じ ですね（笑）]]>
      <![CDATA[カグーは、ほとんど飛翔能力がない鳥だそうで、歩き回ってミミズやカタツムリなどの小動物類を食べるのだとか。

<img alt="カグー 繁殖成功 赤ちゃん公開　横浜 野毛山動物園" src="http://www.wara2.biz/images/080810kagu3.jpg" width="240" height="180" />
画像：<a href="http://www.city.yokohama.jp/me/kankyou/dousyoku/center/" target="_blank">横浜市繁殖センター</a>　より

最初の画像の、赤ちゃんが 大人になると こんなに素敵な鳥になるのか…と思うと、なんだか不思議ですね。
無事に成長することを祈っています！

赤ちゃんの「愛くるしい」姿も魅力的ですが…
大人の りりしい（？）姿を見るのも、楽しみですね！

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080808-00000003-hsk_yk-l14" target="_blank">「カグー」など2種繁殖成功で赤ちゃん公開−野毛山動物園</a>

関連：
<a href="http://www.city.yokohama.jp/me/kankyou/dousyoku/center/animals/kagu.html" target="_blank">カグー - 羽を広げた写真も。横浜市環境創造局</a>
<a href="http://www.nogeyama-zoo.org/" target="_blank">野毛山動物園</a>　http://www.nogeyama-zoo.org/]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>あくび　犬 にも うつる</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_397/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.440</id>
   
   <published>2008-08-07T09:20:23Z</published>
   <updated>2008-08-07T09:20:33Z</updated>
   
   <summary>人間のする あくび は、これを見た 犬 にも 「 伝染 」することが英国の研究で判明したそうです！英国 の科学者らが8月6日 発表したもの。あくび は、犬 にも うつるんですね。。。本当に？というかんじですが（笑）</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1644" label="あくび" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1645" label="うつる" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="295" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[人間のする あくび は、これを見た 犬 にも 「 伝染 」することが英国の研究で判明したそうです！
これは 英国 の科学者らが8月6日 発表したもの。

あくび は、犬 にも うつるんですね。。。本当に？というかんじですが（笑）

この研究から、犬 にも 初歩的 な 「 他者に共感する能力 」がある可能性が示された、とのこと。

<img alt="あくび　犬 にも うつる" src="http://www.wara2.biz/images/080807inu.jpg" width="300" height="302" />
この 写真は2007年3月、モスクワの野良犬 の写真だそうです(^^ゞ
（２００８年　ロイター/Denis Sinyakov）

なんとも 見事なあくびですね（笑）]]>
      <![CDATA[「あくび が うつったぁ！」
他の人が あくびをするのを見ると、ついつい 自分もあくびしちゃいますよね(^^ゞ

他者があくびしているのを見てあくびが引き起こされる「移るあくび」は、これまでは 人間 と チンパンジー のみしか 確認されてされていなかったのですって！

発表の記事内容によると―
調査した ２９匹 の 犬 のうち ７２％ が 人間のあくび を見た後に あくび をした、とのことです。

この行為から―
・犬は人間の社会的な「合図」を察知する能力に長けている ことが示された
・犬の「共感する能力に関連している」可能性がある
としています。

このニュースを見て、
うちの犬も 人間があくびをすると うつるのか？
と 実験したのですが（笑）
…無視されました(-_-;)　というか 見てもくれませんでした（苦笑）

まぁ、また 試してみましょう　（ また 実験するつもり！？）(^^♪

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080806-00000011-reu-int" target="_blank">人間のあくび、犬にも「伝染」することが判明＝英研究</a>　]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>世界最小 の ヘビ 発見　カリブ海 の島</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_392/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.435</id>
   
   <published>2008-08-03T21:58:01Z</published>
   <updated>2008-08-04T07:15:30Z</updated>
   
   <summary>世界最小 の ヘビ が 発見されました！この 世界最小 の ヘビ が見つかったのは、カリブ海 の バルバドス島 。この 世界最小 の ヘビ の大きさ は、長さ は10センチ弱、太さはスパゲティ並み。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1629" label="ヘビ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1631" label="新種" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1628" label="世界最小" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1605" label="発見" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[世界最小 の ヘビ が 発見されました！
この 世界最小 の ヘビ が見つかったのは、カリブ海 の バルバドス島 。

<img alt="世界最小 の ヘビ 発見　カリブ海 の島" src="http://www.wara2.biz/images/080804hebi.jpg" width="300" height="265" />

この 世界最小 の ヘビ の大きさ は―
長さ は10センチ弱で、太さはスパゲティ並み、
丸くなると 米25セント硬貨 （直径約　2．4センチ）程度の 大きさ で、日本で雨の後によく見掛ける大きめのミミズより小さいのですって(゜o゜)！]]>
      <![CDATA[この発表を行ったのは、米ペンシルベニア州立大の研究チーム。
新種に分類した、と4日付のニュージーランドの国際動物学誌ズータクサに発表したもの。

こんな小さなヘビって、何を食べているのだろう？思ったのですが、
主にアリやシロアリの幼虫を餌にしているとみられるのですって。

…よく こんな小さなヘビを見つけたなぁ…なんて感心してしまいますね(^^ゞ

毎年 様々な生き物が「新種」として発見されていますが、みつからないまま滅びていく 動植物も たくさんあるのだろうな…と逆に考えてしまいました。

それにしても、この 世界最小のヘビ 。
本当に小さいですね！
画像の25セント硬貨が大きく見えますね（笑）

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080803-00000054-jijp-int.view-000" target="_blank">世界最小のヘビ発見＝10センチ弱の新種、カリブ海の島で</a>　]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>マレーシア 熱帯雨林 飲酒 する小動物</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_386/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.428</id>
   
   <published>2008-07-31T15:43:43Z</published>
   <updated>2008-07-31T15:53:44Z</updated>
   
   <summary>マレーシア 西部、 東南アジア の 熱帯雨林 にすむ 小型の原始的な 哺乳類 ツパイ のなかまの“ ハネオツパイ ”が、アルコールを飲む、ということ―しかも 日常的に「 飲酒 」習慣があることが わかったそうです。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1595" label="アルコール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1597" label="飲酒" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1596" label="小動物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1591" label="熱帯雨林" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1593" label="発酵 花の蜜" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[マレーシア 西部、 東南アジア の 熱帯雨林 にすむ 小動物―小型の原始的な 哺乳類 ツパイ のなかまの“ ハネオツパイ ”が、アルコールを飲む、ということ、
しかも 日常的に「 飲酒 」習慣があることが わかったそうです。

<img alt="ハネオツパイ マレーシア 熱帯雨林 飲酒 する小動物" src="http://www.wara2.biz/images/080801drink.gif" width="203" height="256" />

日常的に「飲酒」習慣がある野生の哺乳類は 珍しいそうで…
しかも…どうやら、人間より“強い”らしいですよ(^^ゞ]]>
      <![CDATA[この ハネオツパイ の主食が ヤシの一種の 花の蜜 が 発酵 したものなのだそうで、
この発酵した花の蜜の アルコール度数 が最高3.8度と
ビールなみになるのだとか。

さらに調べてみると、人間ならば、泥酔状態になるほどの量を飲んでいたのですって(゜o゜)
でも、アルコールの代謝能力が人間より高く、“飲酒”の後も平気で木に登るのだとか。

野生の動物が飲酒？と驚いたのですが、
たまたま（？）主食が、発酵したヤシの花の蜜 なのであって、別に嗜好品として“飲酒”しているわけでもないのですよね(^^ゞ

ヤシの一種の花の蜜を飲むツパイ が その花粉を運んで受粉を助けているのだそうです。
これは、ヤシとツパイの進化から考えて５５００万年前から続いているとみられるのだとか。

19世紀半ば、ダーウィンが考えた「環境に適応して生物の姿形は変化する」、進化論―

このツパイの仲間、ハネオツパイは 発酵したヤシの花の蜜が主食となったのですが、すんでいる環境下で ハネオツパイにとって 一番、“確保できる”食料だったのでしょうね。

今ある環境が失われ、このヤシが減ってしまえば、
ハネオツパイたちも 当然のように減ってしまう。

今 現在の地球環境…色々な生き物たちのためにも
守らないといけない、って 改めて感じました。

参考：<a href="http://www.asahi.com/science/update/0729/TKY200807290030.html" target="_blank">熱帯雨林に小さな酒豪　しかも人より強いらしい…</a>　]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>水中 イルカ　ウォッチング が人気！　新 江ノ島水族館</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_382/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.424</id>
   
   <published>2008-07-29T06:49:26Z</published>
   <updated>2008-07-29T07:17:45Z</updated>
   
   <summary>水中 で イルカ を 観察 する イルカ ウオッチング が 人気を呼んでいるそうです！ヘルメット 形の潜水機材を頭にかぶって イルカウォッチング！神奈川県藤沢市の 新 江ノ島水族館 で行われています。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1574" label="イルカウォッチング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1576" label="新江ノ島水族館" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1572" label="水中" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[水中 で イルカ を 観察 する イルカウオッチング が 人気を呼んでいるそうです！

この 水中 イルカウォッチング ができるのは、神奈川県藤沢市の 新 江ノ島水族館。
「シーウォーカー」と呼ばれる ヘルメット 形の潜水機材を頭にかぶって、水中にもぐり、イルカ を間近で 観察 できるのですって！

<img alt="水中 イルカ　ウォッチング が人気！　新 江ノ島水族館" src="http://www.wara2.biz/images/080729iruka.jpg" width="350" height="232" />

うっわぁー♪　楽しそうですね！
水族館で こんなにも間近で イルカ ウォッチングができるなんて…ぜひとも、体験してみたいです！]]>
      <![CDATA[この イルカ 観察 は、水深３メートルのプールで行われていて、プールの底で 待っていると 手が届きそうなくらいの目の前に イルカが近づいてきてくれるのだそうですよ！

「シーウォーカー」という、ヘルメット型の潜水機材は、顔や髪は 濡れる事はなく、眼鏡やコンタクトレンズをしたままでも大丈夫だそうです！
小学３年生以上、身長が１２０センチを超えていれば、
泳げない人でもこの水中でのイルカとのランデブー体験ができます＼(~o~)／

この夏、ぜひとも体験したいことが
また一つ増えました(*^^)v

<img alt="水中 イルカ　ウォッチング が人気！　新 江ノ島水族館" src="http://www.wara2.biz/images/080729newenosima.jpg" width="350" height="217" />
新江ノ島水族館 ホームページ より

水族館の このような企画がふえると
もっともっと　もーーーっと　水族館が好きになりそうですね♪

私、水族館　大好きなのです(^^♪

この 水族館 イルカウオッチング の 問い合わせは　新江ノ島水族館まで！

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/?a=20080729-00000006-maip-soci.view-000" target="_blank">イルカウオッチング　“ヘルメット”かぶり水中で</a>　

関連：<a href="http://www.enosui.com/">新江ノ島水族館 ホームページ</a>　http://www.enosui.com/]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬の マロン 銀河鉄道 名誉駅長 人気！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_369/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.410</id>
   
   <published>2008-07-23T04:56:15Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:19:45Z</updated>
   
   <summary>名誉駅長 として制服でポーズをとるのは ヨークシャテリア 犬の マロン くん。岩手県 北部を走る第三セクター・ＩＧＲいわて 銀河鉄道 の奥中山高原駅で、「 名誉駅長 」を務める７歳 雄のヨークシャーテリアです。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1518" label="マロン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1521" label="銀河鉄道" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="295" label="犬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1519" label="名誉駅長" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[制服を着て、名誉駅長 としてポーズをとるのは ヨークシャテリア 犬の マロン くん。
岩手県 北部を走る第三セクター・ＩＧＲいわて 銀河鉄道 の奥中山高原駅（一戸町）で、
「 名誉駅長 」を務める７歳 雄のヨークシャーテリアです。
この マロン くんが人気だそうですよ！

<img alt="犬の マロン 銀河鉄道 名誉駅長 人気！" src="http://www.wara2.biz/images/080723ginnga.jpg" width="220" height="300" />

ううっ！か・かわいいっですね(^^♪
一瞬、ぬいぐるみ？と思うくらい、見事にポーズが決まっています♪
]]>
      <![CDATA[このマロンくんは、この駅の駅員、本木ヨコさんの飼い犬で、名前は正式には？「マロン本木」。
６年前から本木さんの勤務日の午前６時５０分から午後４時４０分まで、改札やホームで乗客を迎えているとのこと。
なんと！このマロンくん目当てに、首都圏から訪れるお客さんもいらっしゃるのですって(^^)/

そんな人気にあやかろうと、６月に名誉駅長に任命！
このマロン君が着ている制服は、体長約３０センチ、体重１．６キロの マロンくんのためにオーダーした制服なのだとか。
全国に、猫の「駅長」はいるそうですが、犬はここだけ！なのだとか。

こんなかわいい制服姿。見てみたいですよね？
ますます マロンくん の人気があがって、会いに来る お客さんも増えるのでは？

暑さには気をつけて、がんばって！名誉駅長 マロン君！！

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/?a=20080721-00000012-maip-soci.view-000" target="_blank">雑記帳　犬の「名誉駅長」マロンが人気　岩手・ＩＧＲ</a>　]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>動物 たちに 氷のプレゼント 上野 動物園</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_368/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.409</id>
   
   <published>2008-07-23T02:34:28Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:19:46Z</updated>
   
   <summary>動物 たちに 氷を プレゼント するイベントは、毎年の恒例行事になっていますよね！今年も 上野 動物園 で 動物 たちに 氷 が プレゼントされました！</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1515" label="プレゼント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1516" label="上野動物園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1513" label="氷" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[動物 たちに 氷を プレゼント するイベントは、もう毎年 夏 の恒例行事になっていますよね！
今年も 上野 動物園 で 動物 たちに 氷 が プレゼントされたそうです！

<img alt="動物 たちに 氷のプレゼント 上野 動物園" src="http://www.wara2.biz/images/080722animal.jpg" width="300" height="193" />

夏の暑さは、毎年厳しさを増していっているような気がしますね。
そんな中の、この 氷のプレゼント は、 動物 たちにとって 本当にうれしい プレゼント なのではないでしょうか？

画像のニホンザル、ホッキョクグマは、プレゼントされた大きな氷を抱きしめて、本当に気持ち良さそうですね〜♪]]>
      <![CDATA[今回は、上野動物園での氷のプレゼントのニュースだったのですが、
動物への氷のプレゼントは、全国の動物園でも行われている
イベントのようですね!(^^)!

動物園での氷のプレゼント、ササッと調べてみても―
京都市動物園では 7月27日（日）午後1時30分〜2時　に
東山動植物園では 7・8月の毎週日曜日　午後1時15分頃 に
などなど…

あなたのお住まいの近くの動物園でも 動物への氷のプレゼント イベントが行われているかもしれませんね？
氷をもらった動物の かわいい仕草 を見に出かけるのも 良いかも知れません♪

ただし、出かける時には、この「暑さ」には十分注意しないといけません！
出かけるときは、人間も暑さ対策を忘れずに(^^)/

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/?a=20080720-00000013-jijp-soci.view-000" target="_blank">動物たちに氷のプレゼント</a> ]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ネコ が レッサーパンダ の 赤ちゃん を 育児　アムステルダム</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_350/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.388</id>
   
   <published>2008-07-10T08:22:12Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:22:06Z</updated>
   
   <summary>オランダ・アムステルダムの動物園で、母親に育児を放棄されてしまった　レッサーパンダ　の赤ちゃんが家ネコのお母さんに育てられているそうです。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1426" label="アムステルダム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1422" label="ネコ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1424" label="レッサーパンダ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="463" label="赤ちゃん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1427" label="動物園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[オランダ・アムステルダムの動物園で、母親に育児を放棄されてしまった　レッサーパンダ　の赤ちゃんが ネコ のお母さんに育てられているそうです。

<img alt="ネコがレッサーパンダの赤ちゃんを育児　アムステルダム" src="http://www.wara2.biz/images/080710neko.jpg" width="300" height="289" />

このレッサーパンダの赤ちゃんは、６月３０日に生まれたのだそうですが、生後間もなく母親に拒絶された、とのこと。
]]>
      <![CDATA[現在は、子猫ほどの大きさに育ち、お母さんネコは、
自分の４匹の子と一緒に、このレッサーパンダの赤ちゃんの面倒を見ているのですって
(^o^)丿

ネコがレッサーパンダを育てる？
画像を見ても、ネコは嫌がっているようにも見えませんものね？
ニオイとかで、自分の子供ではない―などというのは、わからないものなのでしょうか？
それとも、わかっていて育てているのかな？

たまに、動物が“違う種類の動物”の赤ちゃんを世話をしている、というニュースを見ますよね？
それを見るたびに、どんな動物でも“赤ちゃん”を前にすると　その赤ちゃんに対して「母性」というのが生まれるのかなぁ？
なんて不思議に思います。

画像…レッサーパンダの赤ちゃんは、必死にお母さんネコのおっぱいを吸っているのでしょうね。
お母さんネコも　とってもリラックスしているように見えて
ほほえましいですね(*^^)v

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080710-00000720-reu-int" target="_blank">母親に拒絶されたレッサーパンダの赤ちゃん、ネコに育てられる</a>　]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>オタマジャクシ の謎　砂丘 の真ん中で発見　鳥取砂丘</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_345/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.382</id>
   
   <published>2008-07-08T05:20:20Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:22:10Z</updated>
   
   <summary>鳥取砂丘の水たまり「オアシス」で、オタマジャクシが泳ぎ回る姿が初めて確認されたそうです。オアシスは、夏は蒸発、浸透し姿を消すのだそうですが、周辺で繁殖している可能性が高いことも分かったそうです。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1397" label="オタマジャクシ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="52" label="鳥取" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1395" label="鳥取砂丘" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[鳥取砂丘 の 水たまり「 オアシス 」で、オタマジャクシ が泳ぎ回る姿が初めて確認されたそうです(゜o゜)！

この「 オアシス 」は、夏は蒸発、浸透し　姿を消すのだそうですが、この オアシス 周辺で繁殖している可能性が高いことも分かったそうです。

<img alt="オタマジャクシの謎　砂丘の真ん中で発見　鳥取砂丘" src="http://www.wara2.biz/images/080708tottori.jpg" width="252" height="300" />

ん？水がなくなったら、 カエル はどこに行くのでしょう？？
不思議ですね(・_・)？
]]>
      <![CDATA[自然公園財団鳥取支部によると、支部職員の方がカエルの卵塊を見つけたのは、６月２５日。
ゼリー状の卵塊の中でふ化直後のオタマジャクシも確認したといいます。
そして―７月２日
オアシスの中を泳ぐ約１センチのオタマジャクシが見つかった、とのこと。

この写真を見た両生類に詳しい方の話によると、その特徴からアマガエルの可能性が極めて高いとのだそうですよ。

砂丘の真ん中にあるオアシスにどのようにカエルが移動してきたのか、蒸発、浸透が進んでオアシスが消失した時はどこにいるのか−−？
などなど、その生態には依然として謎が多いのだそうですよ。

本当に、そうですよねぇ！
砂丘の真ん中にカエルが繁殖？不思議です。
画像を見ても、「オアシス」の周りは砂だらけです。
どうやってこの場所にカエルはやってきたのでしょう？

水がなくなったら、どこへ行くのでしょう？？
というか、どうやって移動するのでしょう？

砂の上を歩いて？？？
カエルになった気分で砂の上を歩いて移動することを想像すると…私自身までカラカラになって　のどが渇いてきちゃいました(^^ゞ笑

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080704-00000018-maiall-soci" target="_blank">＜鳥取砂丘＞謎のオタマジャクシ、「オアシス」で確認</a>

関連：<a href="http://video.mainichi.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48227968/48227968peevee175075.flv?inb=yt" target="_blank">【動画】鳥取砂丘に謎のオタマジャクシ「どこから来たの？どこに行くの？」 </a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>まるで 風船？　人気！ フウセンウオ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_344/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.381</id>
   
   <published>2008-07-07T07:38:58Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:22:10Z</updated>
   
   <summary>今、フウセンウオが「癒される」「かわいい」などと人気を集めています。このフウセンウオが公開されているのは東京都港区、エプソン品川アクアスタジアム。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1392" label="エプソン品川アクアスタジアム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1390" label="フウセンウオ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1394" label="企画展" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[今、 フウセンウオ が「癒される」「かわいい」などと 人気 を集めています!(^^)!
この フウセンウオ が公開されているのは東京都港区、 エプソン品川アクアスタジアム 。

<img alt="まるで風船？人気！フウセンウオ" src="http://www.wara2.biz/images/080707fuusen.jpg" width="300" height="224" />

水槽内に風船を飾り、 ダンゴウオ の仲間である「 フウセンウオ 」を泳がせ、風船にひっつく魚たちをディスプレーした水槽「ふうせんだもの」。
この水槽が今、とても 人気 なのだそうですよ(^^♪]]>
      <![CDATA[ダンゴウオの仲間のフウセンウオ…ダンゴウオの他の仲間も
きっと“まるい”のだろう？想像が付きますね(*^^)v

フウセンウオは、オホーツク海に生息する深海魚。
風船のようなまん丸とした体型で、体長は3〜13センチほど。
腹部の吸盤を使って岩陰などにはり付いて外敵から身を守る
のだそうです。

フウセンウオは深海魚なのですね！
風船にひっつくフウセンウオもいれば、ふわふわと泳ぎ回るフウセンウオもいるとのこと。

画像を見ていると、なんだか気持ちが和みます(^^)/
きっと“動いている”フウセンウオを見たら、もっとにっこり笑顔になれるのではないでしょうか？

<img alt="エプソン品川アクアスタジアム" src="http://www.wara2.biz/images/080707epsonaqua.jpg" width="272" height="300" />

今回の展示は、花見の季節に合わせて展示された
「花よりナメダンゴ」
に続く新企画とのこと。

いろいろな楽しい企画があると、水族館に出かけるの楽しみがもっとふえますね♪
暑い夏、涼を求めて水族館へ―、というのも良いかもしれませんね。

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/?a=20080707-00000000-hsk_sg-l13.view-000" target="_blank">風船にひっつく深海魚「フウセンウオ」人気に−品川アクアスタジアム</a>　

関連：<a href="http://www.princehotels.co.jp/shinagawa/aquastadium/index.html" target="_blank">エプソン品川アクアスタジアム ホームページ</a>　]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>カモシカ 図書館 に！　富山</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_338/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.373</id>
   
   <published>2008-07-04T01:25:53Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:24:15Z</updated>
   
   <summary>富山県の舟橋村立図書館に7月3日午後2時15分ごろ、ニホンカモシカが侵入してしてしまったそうです。カモシカは、絵本をつつく、書架に上がる、など図書館内で暴れ、約1時間15分後にやっと捕獲されたとのこと。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1353" label="カモシカ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1355" label="図書館" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1357" label="船橋村" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="156" label="富山" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[富山 の 舟橋村立 図書館 に7月3日午後2時15分ごろ、 ニホン カモシカ が侵入してしてしまったそうです。

<img alt="カモシカ 図書館に！　富山" src="http://www.wara2.biz/images/080704kamosika.jpg" width="149" height="200" />

カモシカ は、絵本をつつく、書架に上がる、など 図書館 内で暴れ、
約1時間15分後にやっと捕獲されたとのこと。
カモシカ の侵入時には、 図書館 の利用者が20人ほどいたが、幸いけが人はなかったようです(^^)/

けが人もなく、 カモシカ も山に帰されたようで
とりあえず ホッとしました(*^^)v]]>
      <![CDATA[富山県警上市署などによると、このカモシカは雄で野生とみられ、体長は約130センチ。

どうやって侵入してきたのかと思っていましたら、
ちゃんと（？）入り口の自動ドアから入りこんでしまったようです。

児童書のコーナーで30分以上、本を角で突いたりかんだりしていたのですって。

村職員らが　さすまたでトイレへ追い込んだが暴れ続けて、
網を持つなどした住民ら約60人が集結。

そして、最後には 県職員に麻酔矢を打たれ、捕獲された、とのこと。

このニュースをテレビでも見ましたが、
なんだか このカモシカは 外に出たくてオロオロしている感じでしたね(/_;)

トイレの前（？）にバリケードとして、本をいれたままのカートが使われていたり、突然のカモシカの来訪に 大わらわの様子がよく分かります。

それにしても、ケガ人などなくて　本当によかったですね!(^^)!

こういったニュースを見ると、人間の住む場所と山の生き物の生活のエリアのバランスが崩れていることを実感しますね…。
そういった意味で、私にとっては 胸が痛むニュースでもあります。

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080703-00000119-jij-soci" target="_blank">カモシカ、図書館に侵入＝絵本つつき、大暴れ−富山</a>

関連：
<a href="http://video-search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&amp;fr=top_ga1&amp;p=%E3%82%AB%E3%83%A2%E3%82%B7%E3%82%AB+%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8&amp;vt=list" target="_blank">YAHOO動画検索“カモシカ 図書館”</a>
※リンク期限が切れている可能性がありますm(__)m]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>温暖化 が影響？ 蝶 昔の 珍種 が普通種に</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_336/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.371</id>
   
   <published>2008-07-02T01:50:36Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:24:16Z</updated>
   
   <summary>南方系のチョウが福岡に土着するなど、チョウの分布域の北上が止まらないそうです。日本に生息するチョウの種類は増え、昆虫図鑑も大幅に改定されている、とのこと。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1343" label="温暖化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1344" label="蝶生息域" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[南方系 の チョウ が福岡に土着するなど、 チョウ の 分布域 の 北上 が止まらないそうです。
日本に生息する チョウ の種類は増え、昆虫図鑑も大幅に改定されている、とのこと。

<img alt="日本の国蝶オオムラサキ" src="http://www.wara2.biz/images/080702oomurasaki.jpg" width="300" height="199" />
※画像：日本の国蝶オオムラサキ／フリー画像素材EyesPic

チョウ は世界に約２万種、日本に約３００種分布しているそうで、

（１）外界の温度で体温が変わる変温動物
（２）種類によって好む餌が異なる
（３）愛好家が多く情報量が豊富

などの理由で、環境 変化 や植生を知る重要な 指標 になるといいます。]]>
      <![CDATA[日本では、温暖化に伴って、チョウの分布域に異変が起き始めているそうです。
その例として―

九州南部が北限だったタテハモドキ
→2000年に福岡県内で大発生、九州全域で土着

九州で生息するナガサキアゲハ
→関東にも定着

「珍チョウ」と言われた
南方系のイシガケチョウ
→普通種に

など。

日本蝶類学会長の矢田脩・九州大学大学院教授（昆虫分類学）は、チョウのデータベース化や図鑑の編集を手掛けていらっしゃるのですが
「急速な分布域の変化に恐ろしさを感じる。南方のチョウが食性を変え、先に生息していたチョウを駆逐するなど、小さな異変の積み重ねが大きな影響をもたらす可能性がある」
と危機感を募らせるとともに
「地球の温暖化が昆虫界に大きな影響を与えている」
と警鐘を鳴らしていらっしゃいます。

温暖化の波は止めることはできないのでしょうか？
この記事の蝶のように目に見える形で生態系が変化しているのを知ると、これから農業なども含め、私たちの生活はどうなってしまうのだろう？
と不安になりますね(・_・)

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080702-00000016-nnp-soci" target="_blank">チョウ北上　南方系が福岡土着　昔の珍種　普通種に　温暖化影響か　図鑑も大幅改定　</a>

関連：<a href="http://webzukan.hp.infoseek.co.jp/" target="_blank">Ｗｅｂ 日本産蝶類図鑑</a> http://webzukan.hp.infoseek.co.jp/]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ヒヨドリ　おみくじで巣作り　京都中京区</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_322/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.354</id>
   
   <published>2008-06-25T09:37:39Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:25:53Z</updated>
   
   <summary>京都市中京区のそば店舗兼住宅の裏庭の木に、ヒヨドリとみられる鳥が巣を作ったのだそうです。その巣の素材は―？なんと「おみくじ」</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1272" label="おみくじ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1270" label="ヒヨドリ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="58" label="京都" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1271" label="巣作り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[京都市中京区のそば店舗兼住宅の裏庭の木に、ヒヨドリとみられる鳥が巣を作ったのだそうです。
その巣の素材は―？なんと「おみくじ」＼(~o~)／

<img alt="ヒヨドリ　おみくじで巣作り　京都中京区" src="http://www.wara2.biz/images/080625hiyo.jpg" width="152" height="200" />

巣の素材となった「おみくじ」は、２０メートルほど離れた六角堂境内から運んだとみられるものだそうです。
巣は、このおみくじ十数枚や小枝などでつくられているとのこと。
6月16日に巣の中にうずら卵程度の大きさの卵を生んでいるのが確認されたそうですよ(^^♪
]]>
      <![CDATA[日本鳥類保護連盟会員の西台律子さんによると―
「紙類で巣を作るのは知っていたが、おみくじとは珍しく面白い」
と話していらっしゃるとのこと。

この巣は店の「そば打ち場」のすぐ隣に作られているそうで、
矢野さんは 静かにそばを打つ　など子育てに配慮しているのですって(^^ゞ

卵が無事に孵り、ヒナが巣立つまで 少々気を使う日々が続くようですね(^^♪
でも、無事に巣立ってくれたら その喜びは、忘れられないものになるのではないでしょうか？

それにしても…野鳥は、思ったより人の気配のする場所にも巣をかけるのですね(^^)/
ちょっと 驚きました。

ちょっと注意深く 探して見れば 案外身近な場所に、子育てしているのかも知れませんね？
見つけたら、そっと見守りましょう(*^^)v

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080624-00000030-kyt-l26" target="_blank">吉呼ぶ おみくじの巣　中京のそば店　六角堂から運び産卵</a>　]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>珍種のウミウシ　展示中！　かごしま水族館</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_321/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.353</id>
   
   <published>2008-06-23T23:31:30Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:25:54Z</updated>
   
   <summary>鹿児島県鹿児島市の「いおワールドかごしま水族館」で、ウミウシの仲間の軟体動物「ヤマトメリベ」が、展示されているそうです(^^♪</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1264" label="かごしま水族館" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1266" label="ウミウシ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1269" label="ヤマトメリベ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1267" label="珍種" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[鹿児島県鹿児島市の「いおワールドかごしま水族館」で、ウミウシの仲間の軟体動物「ヤマトメリベ」が、展示されているそうです(^^♪

<img alt="珍種のウミウシ　展示中！　かごしま水族館" src="http://www.wara2.biz/images/080624umiusi.jpg" width="295" height="300" />

この「ヤマトメリベ」は、全国でも年間数例しか発見されない珍種なのだそうで、ピンク色の体を揺らめかせて泳ぐ様子が来館者の目をくぎ付けにしている、とのことです。

ウミウシって泳ぐの！？と驚きました
画像でも…泳いでますね！(゜o゜)

他のウミウシも泳ぐのでしょうか？
そういえば、ウミウシのファンの方は案外多いようですね♪
カラフルで　かわいらしいですものね(*^^)v
]]>
      <![CDATA[「ヤマトメリベ」とは―
メリベウミウシ科、体長約６０センチ
薄いピンク色の半透明の体を持ち、きんちゃくのような口を広げて、餌の小エビの上にかぶせて食べる。

この「ウミウシ」は、今月　6月9日に、串木野海保の巡視船がいちき串木野市の港内で見つけた個体だそうです。
6月12日から展示されていて、なんと　水槽の中で黄色とピンク色の卵を産んだそうですよ(゜o゜)。

<img alt="かごしま水族館" src="http://www.wara2.biz/images/080624kagosima.gif" width="235" height="250" />
かごしま水族館

詳しい生態が分かっていないため飼育が難しいため、国内の最長記録は９４日、なのだとか。

そのためかごしま水族館では―
「早めに見に来て」
と呼び掛けていらっしゃいます。

ウミウシの仲間の「ヤマトメリベ」。
半透明のピンク色の体で泳ぐ姿のこの画像から想像すると…
ヒラヒラとゆっくりとした動きなのでしょうね？

この画像（記事）を見て―
ウミウシについて　いろいろ調べてみたのですが、すっかりファンになってしまいました(^^ゞ

こんなにきれいな生き物がいるのですね♪
海の中で実際にこの目で見てみたいものです！

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080623-00000011-maiall-soci">＜ヤマトメリベ＞ウミウシの珍種、かごしま水族館で展示　／鹿児島</a>　

関連：
<a href="http://www.ioworld.jp/" target="_blank">いおワールド かごしま水族館</a>　http://www.ioworld.jp/
<a href="http://www.asahi-net.or.jp/~ik8s-hr/umiushi.html" target="_blank">ウミウシ研究所</a>　http://www.asahi-net.or.jp/~ik8s-hr/umiushi.html
<a href="http://www.umiushi-zukan.com/" target="_blank">ウミウシ図鑑.com</a> 　http://www.umiushi-zukan.com/
<a href="http://homepage1.nifty.com/InTooDeep/" target="_blank">ウミウシウォッチャーズ</a>　http://homepage1.nifty.com/InTooDeep/
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&amp;keywords=%E3%82%A6%E3%83%9F%E3%82%A6%E3%82%B7&amp;tag=warabiguchitu-22&amp;index=books&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211">ウミウシについての本</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=warabiguchitu-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" alt="ウミウシ" style="border:none !important; margin:0px !important;" />]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>コブハクチョウ ひな誕生　ふわふわでカワイイ♪</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_313/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.344</id>
   
   <published>2008-06-19T20:39:23Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:25:59Z</updated>
   
   <summary>群馬県館林市と邑楽町にまたがる多々良沼で、コブハクチョウのひな３羽が誕生したそうです(*^^)vこのヒナが確認されたのは、多々良沼の北岸とのこと。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1221" label="コブハクチョウ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="861" label="ヒナ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="502" label="群馬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1223" label="多々良沼" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[群馬県館林市と邑楽町にまたがる多々良沼で、コブハクチョウのひな３羽が誕生したそうです(*^^)v
このヒナが確認されたのは、多々良沼の北岸とのことですよ！

<img alt="コブハクチョウ ひな誕生　ふわふわでカワイイ♪" src="http://www.wara2.biz/images/080620haku.jpg" width="239" height="300" />

多々良沼では、親鳥が４月下旬から卵を大切に温めている姿がみられていたそうですが、どうやら６月中旬に無事誕生したようす、とのこと。
館林市職員の方が、親子仲良く泳いでいる姿を確認したそうです。

]]>
      <![CDATA[ヒナは、まだ体長約２０センチほどだそうで、画像で見ても まだまだふわふわで　本当に「ひな」という感じですね(^^♪
パンなどを食べて元気いっぱいに泳ぎまわり、うれしそうに鳴き声をあげているそうですよ(*^^)v

ひなのあのふわふわ感って、たまらなくかわいいですよね♪
ところで、コブハクチョウって どんな白鳥だったかなぁ？
と思い、ちょっと調べてみました！

コブハクチョウ：フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より---
全長約150cm。雌雄同色であり、全身白色の大型の水鳥である。扁平なくちばしはオレンジ色。くちばし上部の付け根に黒いコブのような裸出部があり、名前の由来になっている。

ハクチョウの中でも優雅な姿が好まれ古代ローマの頃から飼育が始まっていたのだそうですよ(゜o゜)

この小さなひなも　すくすく大きくなり、優雅に泳ぐ姿を見せてくれるのでしょうね？

優雅な白鳥の姿もいいですが、もう少し　このまま ふわふわのヒナの姿を楽しみたいと思います(*^^)v

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/?a=20080619-00000001-maiall-soci.view-000" target="_blank">＜コブハクチョウ＞ひなが生まれたよ　親子仲良く泳いでる</a>　 

関連：<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%96%E3%83%8F%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%A6" target="_blank">コブハクチョウ　；フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>マンタ　赤ちゃん誕生　世界２例目　沖縄美ら海水族館</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_312/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.343</id>
   
   <published>2008-06-18T21:12:56Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:26:00Z</updated>
   
   <summary>沖縄県本部町の「沖縄美ら海水族館」で６月１７日に、マンタの赤ちゃんが誕生したそうです。飼育下での繁殖は、世界で２例目。最初の１例目も昨年６月の同水族館での誕生に続くもの、とのことですよ。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1219" label="マンタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1217" label="沖縄美ら海水族館" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="463" label="赤ちゃん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[沖縄県本部町の「沖縄美ら海水族館」で６月１７日に、マンタの赤ちゃんが誕生したそうです！
飼育下での繁殖は、世界で２例目！
最初の１例目も昨年６月の同水族館での誕生に続くもの、
とのことですよ＼(~o~)／

<img alt="マンタ　赤ちゃん誕生　世界２例目　沖縄美ら海水族館" src="http://www.wara2.biz/images/080619manta.jpg" width="276" height="300" />
元気に泳ぐマンタの赤ちゃんは、中央右。
上の大きいマンタが母、その左下が父、だそうです。

マンタ（オニイトマキエイ）は熱帯海域に生息していて、体の幅が６・７メートル以上になる、エイの仲間で最大の種。
]]>
      <![CDATA[今回生まれた、赤ちゃんマンタの親は昨年の誕生と同じペア。
父マンタは９２年５月に定置網にかかったマンタだそうで、世界最長の飼育年数を更新中とのこと。
昨年６月に交尾が確認され、妊娠期間３６６日で無事に出産！

赤ちゃんは、体の幅が約１・８メートル＼(~o~)／

生まれたばかりでも、こんなに大きいのですね！
チョットびっくりしました(゜o゜)

昨年生まれた赤ちゃんは、残念ながら生後６日目に死んでしまったそうですが、
今回は、すぐに 海上いけす に移されて、赤ちゃんは元気に遊泳しているのですって♪

<img alt="沖縄美ら海水族館" src="http://www.wara2.biz/images/080619okinawasui.gif" width="318" height="300" />
沖縄美ら（ちゅら）海水族館

水族館では
「様子を見ながらなるべく早く公開したい」
としていらっしゃいます。

早く見たい！とは思うのですが、
赤ちゃんの安全な成長が第一ですものね♪

昨年は、残念な結果になってしまったそうですので
今回生まれた赤ちゃんが、無事大きく育つことを願っています(^o^)丿

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/?a=20080618-00000000-maiall-soci.view-000" target="_blank">＜マンタ＞世界２例目、赤ちゃん誕生　親子で元気にスイスイ　沖縄美ら海水族館</a>　 

関連：<a href="http://www.kaiyouhaku.com/" target="_blank">沖縄美ら海水族館 ホームページ</a>　http://www.kaiyouhaku.com/]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ユニコーン？発見？？　イタリア</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_305/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.333</id>
   
   <published>2008-06-13T12:00:28Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:27:46Z</updated>
   
   <summary>イタリア・イタリア・トスカナ地方の自然保護区で、神話のユニコーン（一角獣）のような角を持つシカが発見されたそうです</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1179" label="イタリア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1181" label="シカ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1177" label="ユニコーン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      イタリア・イタリア・トスカナ地方の自然保護区で、
神話のユニコーン（一角獣）のような角を持つシカが発見されたそうです。
このニュースを見たとき本当に(・_・)！ビックリしました

ノロジカの角は、通常は２本左右に生えるのですが、このシカは、なんと頭部の中央に角が１本生えています(゜o゜)

この「ユニコーン」シカは、センターの公園で生まれた1歳のノロジカで、その愛称は「ユニコーン」とのこと。
すばり、そのまんまですね(^_^;)

      <![CDATA[同じ時に生まれた双子の兄弟がいるのだそうですが、こちらには普通に、2本の角が生えているそうですよ！

１本角のシカは確かに珍しいのですが、全くいないわけではないのだそうです。
でも、角が頭の真ん中に生えているのは、とても珍しいのですって!(^^)!

画像を見たのですが　本当に頭の真ん中に角が１本生えていて、まさしく「茶色のユニコーン」ですね(^^♪

普通にカワイイです♪

参考：<a href="http://www.excite.co.jp/News/odd/00081213325430.html" target="_blank">イタリアにユニコーンあらわる？</a>　]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>カエルとイモリの天気予報あたるかな？鳥羽水族館　三重・鳥羽</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_290/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.316</id>
   
   <published>2008-06-05T06:07:36Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:27:54Z</updated>
   
   <summary>三重県鳥羽市の鳥羽水族館にカエルとイモリの天気予報水槽がお目見えしたそうです。カエルとイモリに挑戦するのは下駄、だそうです。カエルとイモリは、順調に天気予報をしているとのことですよ！</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1117" label="カエル イモリ 下駄 天気予報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1119" label="鳥羽水族館" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[三重県鳥羽市の鳥羽水族館にカエルとイモリの天気予報水槽がお目見えしたそうです(^o^)丿

<img alt="カエルとイモリの天気予報　あたるかな？　鳥羽水族館　三重・鳥羽" src="http://www.wara2.biz/images/080605otenki.jpg" width="179" height="200" />
カエル、イモリ、下駄が予報する天気水槽（三重県鳥羽市　鳥羽水族館） 

梅雨入り後の6月3日の天気は雨だったそうですが、カエルとイモリの予報はぴったり！だったのですが、昔ながらの下駄（げた）による予報は晴れと出て、大はずれだった　、とのこと(^^ゞ。
鳥羽水族館では、８月末までカエルとイモリの天気予報の統計をとり、実際の天気と照合して、その精度を調べることにしているそうです。

…冗談・シャレ、かと思っていたのですが、私が思っているよりも、本格的な調査なのですね(^^ゞ

あ！　「下駄」は、どうかと思いますが(^_^;)]]>
      <![CDATA[天気予報をするのは、ニホンアマガエル２０匹とアカハライモリ１０匹、
用意された水槽（高さ１．８メートル、幅・奥行き９０センチ）の中での、天気予報。

翌日の天気をその日の行動で予想するのだとか。
そして、カエルとイモリに挑戦するのが　「下駄」（笑）。

その天気予報の詳細は―

カエルは、目を開けていたり木に登るなど活発に動いていれば　雨
　　　　　　じっとしていれば　晴れ
イモリは、水中にいれば晴れ
　　　　　　上陸していれば雨

いずれも中間の行動をとっていれば曇り　とのこと。

そして、「下駄」(^_^;)は―？
職員が　け飛ばして表が出ると晴れ、裏が雨、横に立てば曇り
だそうです(^^)/

6月1日に　この水槽を設置して、
梅雨入りした6月2日の予想は―？
カエルが晴れ
イモリは曇り
下駄は晴れ

6月3日の予想は―？
カエル、イモリとも雨
下駄は晴れ。

実際の天気は―？
２日が曇りのち雨
３日は雨　
だったそうで、順調に予報するカエル、イモリに対して、下駄は
「当たるもはっけ当たらぬもはっけ」
といったところだそうです。

鳥羽水族館へいらっしゃった、入館者のみなさんは、興味深そうに天気予報水槽をのぞき込んで、カエルやイモリの行動を観察していらっしゃる、とのことです。

水槽の画像を見ると…？
水槽の横に、ちゃんと「天気予報の必須アイテム＝下駄」が かけてありますね(^^ゞ
いやぁ〜、こういった 遊び心、というかユーモアのセンスって好きです。
あ！でも、本当にまじめに “下駄天気予報” に、取り組んでいらっしゃるのでしたら
この発言は不適切ですね、スミマセンm(__)m

あれ？下駄での天気予報の由来、って何なのでしょう？？
みなさんは、ご存知ですか？

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080605-00000005-maiall-soci" target="_blank">＜天気予報＞カエルとイモリの天気予報、どっち信じる？　鳥羽水族館で本格調査</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>サッカー大好き！　セキセイインコ　長野・須坂</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_289/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.315</id>
   
   <published>2008-06-05T02:57:40Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:27:54Z</updated>
   
   <summary>長野県須坂市の喫茶店「ちまつ」で、飼われている雄のセキセイインコ「リリー」はサッカー遊びが大好き！なのだそうです。ドリブルやシュート、などサッカーのセンスは抜群！とか？
</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1113" label="サッカー遊び" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1111" label="セキセイインコインコ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1115" label="喫茶店" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="92" label="長野" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[長野県須坂市の喫茶店「ちまつ」で、飼われている雄のセキセイインコ「リリー」は
サッカー遊びが大好き！なのだそうです!(^^)!

鈴をけってのシュート！
乗って転がすドリブル！！

と、センスは抜群なのですって(*^^)v

<img alt="サッカー大好き！　セキセイインコ　長野・須坂" src="http://www.wara2.biz/images/080605innko.jpg" width="300" height="290" />
お気に入りの鈴でドリブルするセキセイインコのリリー

このセキセイインコのリリー君の　お年は、２歳とのこと(^^)]]>
      <![CDATA[この喫茶店「ちまつ」店主の西内八重子さんは―
「教えなくても自分で遊びを見つける。私が留守にする時は『オデカケ、オデカケ』と言って、自分からかごに入るほど利口」
と、多彩な技と知恵に舌を巻いていらっしゃるとのこと(^o^)丿

リリー君は、とても好奇心旺盛なのだそうで、ペンや電池など周りにある物は何でも“ボール”にしてしうのだとか^^;
愛嬌のある動きで、お店の人気者になっているのだそうです！

こんな 楽しそうに遊んでいるのを見たら、そりゃ人気者になりますよね(^^♪
「やらされている」のではなく、「自分で楽しんでいる」「遊んでいる」のって、見ているほうも楽しくなっちゃいますし、癒されますよね？

でも、飼い主の西内さんは―
「遊んだら片付けることを覚えてくれるといいね」
と、ちょっと厳しいイエローカード？をだしていらっしゃるとか？

ふふふっ(^^)
思わず 想像してしまいました。
いろいろなもので、「サッカー遊び」をした後の光景を（笑）
あっちこっちに、転がっている 小物の数々(-_-;)

…片付け、大変でしょうね^^;

まぁ！目をつぶってやってくださいな！
この画像を見て、私も 楽しい気持ちになりました♪

リリー君に「ありがとう」って言いたい気持ちです。

これからも、元気に　その愛らしい動きを見せてくださいね♪
動画も見てみたいけど―ないかしら？

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/?a=20080603-00000004-maip-soci.view-000" target="_blank">雑記帳　サッカー遊び大好き…セキセイインコが多彩な技</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>旅をする蝶 アサギマダラ　飛来飛来最盛期　大分・姫島</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_276/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.300</id>
   
   <published>2008-05-29T06:13:55Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:30:20Z</updated>
   
   <summary>旅をする蝶―アサギマダラは、このように呼ばれています。 その、１０００キロを超えて大移動する渡りのチョウ「アサギマダラ」の飛来が、大分県国東半島沖の姫島（姫島村）で最盛期を迎えているそうです！</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1048" label="アサギマダラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1050" label="大分" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1049" label="渡りをする蝶" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[旅をする蝶―アサギマダラは、このように呼ばれています。 
その、１０００キロを超えて大移動する渡りのチョウ「アサギマダラ」の飛来が、大分県国東半島沖の姫島（姫島村）で最盛期を迎えているそうです！

<img alt="旅をする蝶 アサギマダラ　飛来飛来最盛期　大分・姫島" src="http://www.wara2.biz/images/080529asagi.jpg" width="226" height="300" />
スナビキソウの上を飛び交うアサギマダラ 

アサギマダラは年２回渡りをする習性があり、日本列島を春に北上、秋に南下するとのこと。
そして、数千匹が集まる姫島は国内有数の大規模中継地なのだそうで、島北部の、みつけ海岸にあるスナビキソウの群生地では、早朝から蜜を求めてアサギマダラが
乱れ飛んでいるのだそうですよ＼(~o~)／
]]>
      <![CDATA[姫島村によると、飛来は今月初旬に始まったとのこと。
多い時は２０００匹を超える蝶が 飛び交うのだとか(゜o゜)
この蝶たちは、この中継地である姫島から、来月6月初旬まで徐々に北上していく、とのことです！

画像！キレイですね〜！！
アサギマダラは、フジバカマやヒヨドリバナ（キク科植物）の花によく集まる、とは知っていたのですが、
以前、我が家の庭のフジバカマに、アサギマダラが ひょっこり来てくれているのを発見したときには
「わぁ〜っ！」
って、うれしくなってしまいました。

今回の、大分・姫島に自生する「スナビキソウ」が何科の植物なのか調べてみましたら、
こちらは“ムラサキ科”の植物だそうです。

これから、このアサギマダラたちは、どんどん北上するのですね(^^♪
今年も、ちょこっと我が家の庭に 姿を現してくれると 良いなぁ、って今から楽しみなのです♪

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/?a=20080528-00000021-maiall-soci.view-000" target="_blank">＜アサギマダラ＞憩う島　大分・姫島で飛来最盛期　蜜求め乱れ飛ぶ</a> 

関連：
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B5%E3%82%AE%E3%83%9E%E3%83%80%E3%83%A9">フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』アサギマダラ</a>
<a href="http://www.mus-nh.city.osaka.jp/kanazawa/asagi/asagi.html" target="_blank">アサギマダラを調べる会</a> 
<a href="http://www2h.biglobe.ne.jp/~pen/asaginet000.htm" target="_blank">アサギネット</a> 
<a href="http://had0.big.ous.ac.jp/plantsdic/angiospermae/dicotyledoneae/sympetalae/boraginaceae/sunabikisou/sunabikisou.htm" target="_blank">スナビキソウ</a> ]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>空色 アマガエル　発見！　佐賀・唐津市七山</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_271/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.295</id>
   
   <published>2008-05-26T08:29:29Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:30:21Z</updated>
   
   <summary>佐賀県唐津市七山の水田で、体が空色のアマガエルが発見されたそうです。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1027" label="空色アマガエル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="972" label="佐賀" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1029" label="七山" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="1030" label="田んぼ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[佐賀県唐津市七山の水田で、体が空色のアマガエルが発見されたそうです(゜o゜)

<img alt="空色 アマガエル　発見！　佐賀・唐津市七山" src="http://www.wara2.biz/images/080526flog.jpg" width="300" height="229" />

生態に詳しい方によると、この空色のアマガエルは黄の色素細胞が欠けたために青色が強く出たとみられるそうで、
「全国でも年に１匹見つかる程度」
の珍しさ、なのですって＼(~o~)／]]>
      <![CDATA[この「空色」のアマガエルを発見された方の お孫さんのお名前が「空」君なのだそうで、草かげで体長約３センチのこのカエルを発見し、その鮮やかな色から、すぐに思い浮かんだのは、お孫さんのことだったとか♪

「孫の名前と同じ色。ぜひ見せて喜ばせたい」
と、すぐに山を下って届けたのだそうですよ！

そして、動物好きな空君も
「こんな色は初めて。きれいだ」
と感激していたそうです。

そして、友達に見せたら驚くだろうと想像する一方、
「大事に育てたい。大好きなおじいちゃんからのプレゼントだから」。
と、話していたとのことです。

目を輝かせて、お話をしている空君の笑顔が 目に浮かぶようですね♪
なんだか、その笑顔を想像すると こちらまで温かい気持ちになります。

空色アマガエル。
それにしても、きれいな色ですね！　普通のアマガエルの色も とても鮮やかで好きなのですが
これは…
実物を見たら、きっと　もっともっと、きれいなのでしょう！

かわいらしい アマガエル♪ですが、
田舎暮らしの田んぼの風景・イメージには “アマガエルがいる風景”もあると思います。
こんな 素敵な風景をもっともっと 大切に、残して生きたいものですね。

参考：<a href="http://www.saga-s.co.jp/view.php?pageId=1036&mode=0&classId=0&blockId=911857&newsMode=article" target="_blank">ハレハレ「空色アマガエル」 </a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>大群のアマサギ　田んぼでゆったり　長崎・五島</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_264/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.287</id>
   
   <published>2008-05-23T09:00:05Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:32:42Z</updated>
   
   <summary>渡り鳥の中継地になっている長崎県五島にサギの大群が飛来して、川辺や湿地帯などで羽を休めているそうです(^^)/このサギのほとんどがアマサギで、五島で体力をつけ繁殖地の四国、九州、本州へ向かうのだとか。
</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="996" label="アマサギ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="997" label="夏鳥" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="998" label="五島" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="34" label="長崎" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="158" label="野鳥" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[渡り鳥の中継地になっている長崎県五島にサギの大群が飛来して、川辺や湿地帯などで羽を休めているそうです(^^)/
水田では、耕運機の周りに群がって、後を追い、掘り起こされた土の中から出てくるドジョウ、カエル、ミミズなどをついばむ姿も見られる、とのことです(^^♪

<a href="http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%82%B5%E3%82%AE&oldid=19154730" target="_blank"><img alt="大群のアマサギ　田んぼでゆったり　長崎・五島" src="http://www.wara2.biz/images/080523amasagi.jpg" width="300" height="225" />
出展：フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a>
]]>
      <![CDATA[日本野鳥の会の会員で市営 鐙瀬（あぶんぜ）ビジターセンター に勤務していらっしゃる方によると―
飛来したサギのほとんどが、熱帯や温帯に幅広く分布する「アマサギ」だそうで、
エサが豊富な五島で体力をつけて、繁殖地の四国、九州、本州へ向かうのだとか( ..)φメモメモ

飛来数は６月が最も多く、秋まで滞在。
その中には居着くサギもいるのだそうですよ♪

アマサギの夏羽は、その名前の由来どおり「亜麻色」に変わります。
日本へは、夏鳥として渡来するので、基本 この「亜麻色」のアマサギを私たちは見ることになりますね(^^ゞ

私は、九州北部（、の中でも田舎ですが）に住んでいるのですが―
これからの季節　このアマサギは“普通に”田んぼの中にいます。
でも、田の中にいる姿を見つけると、野鳥好きな私としては…
思わず見入ってしまいますね(^_^;)

参考：<a href="http://mainichi.jp/area/nagasaki/news/20080520ddlk42040708000c.html" target="_blank">アマサギ：田んぼでひと休み−−五島　／長崎</a>　

関連：
<a href="http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%82%B5%E3%82%AE&oldid=19154730" target="_blank">アマサギ　フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</a>
<a href="http://www.city.goto.nagasaki.jp/pc/institution/index03_03.html" target="_blank">鐙瀬ビジターセンター 五島市WEB</a> より　]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>フクロウのひな すくすく 和歌山</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_222/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.241</id>
   
   <published>2008-04-27T08:44:36Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:37:35Z</updated>
   
   <summary>和歌山県田辺市街地近郊の里山では、フクロウのひな3羽がすくすく育っているそうです。その場所は、岩の間、幅15ｃｍのところ。黒くつぶらな瞳をくりくりと動かし、辺りをうかがう　かわいらしいしぐさを見せているそうです。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="861" label="ヒナ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="860" label="フクロウ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="318" label="和歌山" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[和歌山県田辺市街地近郊の里山では、フクロウのひな3羽がすくすく育っているそうです。

<img alt="フクロウのひな すくすく 和歌山" src="http://www.wara2.biz/images/080428fukurou.jpg" width="244" height="320" />

フクロウが育つ場所は…とイメージすると、木のウロなど 「木」のイメージですが
このフクロウのひなが育っている場所は、岩のすき間だそうです(^^)

この岩のすき間の幅は、約15cm。
なんだか狭そうに感じてしまいませんか？
…どうなんでしょう？聞くわけにもいかないし(^^ゞ
]]>
      <![CDATA[黒くつぶらな瞳をくりくりと動かし、辺りをうかがう
かわいらしいしぐさを見せている、とのことです(^^♪

３羽育っている、とのことですが…
それぞれ、ずいぶん大きさが違いますね。

フクロウは―
九州以北に留鳥として分布、大きな木のある森林に生息。
肉食で小さな哺乳（ほにゅう）類や他の鳥類、昆虫などを鋭いつめで捕獲する。

田舎暮らしの我が家の周辺にもフクロウをたまに見かけますが…
巣になるような、大きな木がないのです。
なので、巣箱などを用意して それを利用していただこうかと考え中なのです。

でも、それがフクロウにとって「大きなお世話」につながらないか？
カラスなどが、ちょっかいをだしてしまうのでは？

などなど、マイナスな方に考えてしまって 「考え中」の状態で立ち止まっています(/_;)

飛んでいるフクロウは、本当に大きいのに とても 静かで、そして美しい。
何回見ても、思わず興奮してしまいます(^_^;)

この岩の間で育つフクロウたちも、
無事に巣立ちの日を迎える事ができるとよいですね！

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080426-00000000-agara-l30" target="_blank">フクロウのひな3羽　岩の間ですくすく（和歌山）</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ゴマフアザラシ お食事訓練中！　山形・鶴岡市立加茂水族館</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wara2.biz/archives/cat9/post_218/" />
   <id>tag:www.wara2.biz,2008://1.237</id>
   
   <published>2008-04-25T06:55:44Z</published>
   <updated>2008-07-26T05:37:37Z</updated>
   
   <summary>山形県の鶴岡市立加茂水族館で4月23日、ゴマフアザラシの赤ちゃん２頭が魚を食べる訓練を始めたそうです。この２頭は３月生まれの雄と雌で体重約２５キロ。もうすでに特有のゴマフ模様があるそうですよ。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="野鳥・動物・生き物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="848" label="ゴマフアザラシ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="849" label="加茂水族館" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="851" label="山形" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="463" label="赤ちゃん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wara2.biz/archives/cat9/">
      <![CDATA[山形県の鶴岡市立加茂水族館で4月23日、ゴマフアザラシの赤ちゃん２頭が魚を食べる訓練を始めたそうです♪

<img alt="ゴマフアザラシ お食事訓練中！　山形・鶴岡市立加茂水族館" src="http://www.wara2.biz/images/080425goma.jpg" width="200" height="145" />

この「お食事訓練」は、加茂水族館に来場された みなさんの注目の的！とのこと(^^♪
ゴマフアザラシの２頭は３月生まれの雄と雌で体重約２５キロ。
離乳して産毛が生え変わったそうで、
もうすでに特有のゴマフ模様があるのですって(^o^)丿

魚を食べる訓練…アザラシも食事は 練習しないといけないのですね。
「へぇーっ」っと、少々驚きました。
この画像、「おいしいーっ」って目を細めているように見えませんか？(^.^) 
みていて ほんわか幸せな気持ちになりますね♪]]>
      <![CDATA[集中して食事の訓練を受けるため、赤ちゃんアザラシは午前９時に館内の小さなプールにお引越し。
飼育員がプールに生きたイワナを離すと、好奇心旺盛にバシャバシャと水しぶきを上げてこのイワナと追いかけっこ。
じゃれて遊ぶうちに「パクッ」とかぶりいたそうです！
この様子を見守っていた職員の方からは、歓声が上がったのですって!(^^)!
これから、約１カ月間、１日２回の練習を繰り返す、とのこと。

<a href="http://www.shonai.ne.jp/kamo/" target="_blank"><img alt="ゴマフアザラシ お食事訓練中！　山形・鶴岡市立加茂水族館" src="http://www.wara2.biz/images/080425goma2.gif" width="250" height="269" />
鶴岡市立加茂水族館</a> 

5月6日までこのゴマフアザラシの赤ちゃん２頭の名前を募集しているそうです。
…「ごまちゃん」じゃあ、きっとダメでしょうね
私は、単純すぎでしょうか(^^ゞ（苦笑）

参考：<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/?a=20080425-00000000-maiall-soci.view-000" target="_blank">＜ゴマフアザラシ＞イワナをパクッ　食事の訓練−−鶴岡市立加茂水族館</a>

関連：<a href="http://www.shonai.ne.jp/kamo/" target="_blank">鶴岡市立加茂水族館</a> http://www.shonai.ne.jp/kamo/]]>
   </content>
</entry>

</feed>
