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群馬県館林市と邑楽町にまたがる多々良沼で、コブハクチョウのひな3羽が誕生したそうです(*^^)v
このヒナが確認されたのは、多々良沼の北岸とのことですよ!

多々良沼では、親鳥が4月下旬から卵を大切に温めている姿がみられていたそうですが、どうやら6月中旬に無事誕生したようす、とのこと。
館林市職員の方が、親子仲良く泳いでいる姿を確認したそうです。
ヒナは、まだ体長約20センチほどだそうで、画像で見ても まだまだふわふわで 本当に「ひな」という感じですね(^^♪
パンなどを食べて元気いっぱいに泳ぎまわり、うれしそうに鳴き声をあげているそうですよ(*^^)v
ひなのあのふわふわ感って、たまらなくかわいいですよね♪
ところで、コブハクチョウって どんな白鳥だったかなぁ?
と思い、ちょっと調べてみました!
コブハクチョウ:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より---
全長約150cm。雌雄同色であり、全身白色の大型の水鳥である。扁平なくちばしはオレンジ色。くちばし上部の付け根に黒いコブのような裸出部があり、名前の由来になっている。
ハクチョウの中でも優雅な姿が好まれ古代ローマの頃から飼育が始まっていたのだそうですよ(゜o゜)
この小さなひなも すくすく大きくなり、優雅に泳ぐ姿を見せてくれるのでしょうね?
優雅な白鳥の姿もいいですが、もう少し このまま ふわふわのヒナの姿を楽しみたいと思います(*^^)v
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