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鳥取砂丘 の 水たまり「 オアシス 」で、オタマジャクシ が泳ぎ回る姿が初めて確認されたそうです(゜o゜)!
この「 オアシス 」は、夏は蒸発、浸透し 姿を消すのだそうですが、この オアシス 周辺で繁殖している可能性が高いことも分かったそうです。

ん?水がなくなったら、 カエル はどこに行くのでしょう??
不思議ですね(・_・)?
自然公園財団鳥取支部によると、支部職員の方がカエルの卵塊を見つけたのは、6月25日。
ゼリー状の卵塊の中でふ化直後のオタマジャクシも確認したといいます。
そして―7月2日
オアシスの中を泳ぐ約1センチのオタマジャクシが見つかった、とのこと。
この写真を見た両生類に詳しい方の話によると、その特徴からアマガエルの可能性が極めて高いとのだそうですよ。
砂丘の真ん中にあるオアシスにどのようにカエルが移動してきたのか、蒸発、浸透が進んでオアシスが消失した時はどこにいるのか−−?
などなど、その生態には依然として謎が多いのだそうですよ。
本当に、そうですよねぇ!
砂丘の真ん中にカエルが繁殖?不思議です。
画像を見ても、「オアシス」の周りは砂だらけです。
どうやってこの場所にカエルはやってきたのでしょう?
水がなくなったら、どこへ行くのでしょう??
というか、どうやって移動するのでしょう?
砂の上を歩いて???
カエルになった気分で砂の上を歩いて移動することを想像すると…私自身までカラカラになって のどが渇いてきちゃいました(^^ゞ笑
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