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シロイルカ に物を見せて、それに応じて違う 鳴き声 を出させる実験に、
東海大が成功したそうです(*^_^*)

イルカ は、物 や記号 を 目で識別 することは分かっていたのだそうです
でも、自らの 鳴き声 と 物 を結びつけ、人のように「言葉 」として発したのは
海洋生物 では初めてなのですって!(^^)!
シロイルカ、すごいですね〜!
ひょっとして人間の会話は 、シロイルカ自身(?)が言葉を発せないだけで、とっくに理解していたりして?
飼育員さんたちの会話とか、聞いていて他のイルカたちと その話題を話し合っていたりして??
・・・話が飛躍しすぎました(笑)
東海大の研究チームに協力(?)したのは 千葉県の 鴨川シーワールドで飼育されているシロイルカ(推定23歳)。
フィンとバケツ、ゴーグルを見せ、異なる鳴き声を出すよう訓練。
そうすると シロイルカは―?
フィンは短い高音
バケツは短い低音
ゴーグルは長い高音
と鳴き分けていることが分かったそうです!
また、録音した3種類の鳴き声を聞かせると、それぞれに応じた物を選んだほか、鳴き声をまねて、同じ声を出すことができたのですって!
いずれも成功率は85%を超えているのだそうです(゜o゜)
ちなみに―?
人間は物を示す言葉を覚え、物ごとに決まった音があることを認識し、その音(言葉)を発するようになる、とのこと。
シロイルカも これと、同じ過程で学んだことになるそうですよ。
訓練した村山司教授(動物心理学)は
「イルカとの会話が現実味を帯びてきた。将来は、イルカとあいさつができるようになるかもしれない」
と期待を膨らませていらっしゃいます。
本当にそう思います!
イルカ と あいさつという“会話”ができたら いいですね!夢のようです♪
きっと、楽しいでしょうね〜!なんだかワクワクしてきました(*^_^*)
▽イルカ と 会話 鳴き声 と 物 を結びつける「言葉 」 のキーワード
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